[2008年07月10日(木) ]
こんにちは,東大マスターコースのたかぎしんたろうです.
たかぎといったらメガネ,めがねといったらたかぎだと思いますが,
ここでたかぎメガネ史をお送りいたします.
○小学生時代〜ノー・メガネ時代〜
中学受験勉強があったにも関わらず,視力2.0のまま小学校卒業.
眼鏡とは無縁の人生を送っていました.
○中学時代〜メガネデビュー期〜
初代ゲームボーイで白黒のぷよぷよをやっていたせいか(ホントにこれは難しいです!)
徐々に目が悪くなる.初代めがねを購入.授業中のみ着用という中途半端なめがねっこデビュー.
○高校時代〜メガネ戦士期〜
このころから徐々に眼鏡戦士としての自覚が芽生える.
たとえば「逆さ眼鏡」
普通,フレームが半分の場合には上半分にある場合があるのですが,これは下半分にあるタイプ.通称,逆さ眼鏡,正式名称アンダーリムといいます.
このメガネを高校時代にかけるも,部活の大会中に破損.
水泳部なのにメガネを部活の大会中に破損してしまったのかはナゾ.
○大学時代〜メガネ大量生産時代〜
現在自分が持っているめがねの大半はこの時代に買ったもの.
「2個買うと15%オフ!!」のような商法をうまく利用し,着実に数を稼いでいく.
ただ,「どのメガネをかけても違いに気付かれない」
「久々に古いめがねをかけたら『新しいめがね買った?』と聞かれる」
といった不本意は結果が訪れることも.
○社会人時代〜メガネTPO時代〜
大学時代に買っためがねの大半は「オフ」用メガネ.
よく考えたら仕事中につけられるめがねが少なく,困る.
TPOにあわせたメガネが必要になる.
以下が今自宅にあるメガネ達.
