こんにちは.
東大マスターコースのたかぎしんたろうです.
今回は「あの夏の思い出」というテーマですね.
といっても,
東大マスターコースの人達の休みはこれからになりますが.
いわゆる「夏休み」は怒涛のように過ぎていき,9月の少しの間だけゆっくりできます.
(といっても今週から2学期が始まっているので,今週は窓口・電話もあわただしいです)
ですので来週から9月末位の間に夏休みを取る方が多いのではないでしょうか.
同期のカネマツくんと東北旅行に行ったいた模様です.
さて,ネタを考えている時間がないので,こういうときは辞書をめくってぼーーん.
ジーニアス第4版1186・1887ページ.
make〜make
2P全部makeでした.
そこにある熟語
make up
なんとなく想像出来ると思いますが
「化粧する」
という意味もあります.
ただ…
「<話・弁解・嘘などを>でっちあげる」
や
「(不足を補って)完全なものにする」
という意味もあるそうです.
ということは,化粧とは××なお顔をでっちあげたりその不足分を補ったりするものなのでしょうか.
イエ,ソンナコトガアルハズアリマセン.
きっと
「仲直りする・和解する」ための手段なのです.
美しい顔をさらに美しくすればみんな幸せになれますね.
うんうん.
以上.
すいません,なんか今日は文章を考える頭じゃありませんでした....