今日のコネタ:
「初夢」とは、新年最初に見る夢のことですが、「日」で指定すると、正月2日(つまり、1月2日)の夜に見る夢を「初夢」とするそうです。へーしらなんだ。(同じように「知らなかった!」と思った人は
ここをポチッと。)
良かった、昨日から今日にかけて見た夢に出てきたのは、とっても顔の濃い、
Z会のお偉いさん(A部長)だったんだもの

それが初夢であれば、今年は「うげっ」って年になりそうで…ははは…
今日はいい夢を期待しようっと。
注)A部長とは仲良しですので、その辺は誤解なきよう。
※ふぅ。やっと
12月22日のブログをあげました。単なる教育事情の話で、12月22日とは全く関係ない記事ですが(苦笑)、よければ御覧下さい。
進研ゼミとZ会を比較したサイトの記事が好評で、「第三者のサイトへ誘導するのは公平性があって良い方法だと思います!」という声を頂戴したりしました。ありがとうございます。
一方で「割り引いて考えるから、もっと
Z会社員が、
Z会のことを語ってもいいのでは?」と言う声も。とくに社内から(ははは^^)。
そこで今回のブログでは、
「進研ゼミVSZ会」サイトで比較されている項目を見ながら、「いやいや
Z会も頑張ってまっせ」という主張を、ここでさせていただきます

注)僕自身、過剰な宣伝はキライですので、そうはいいつつも必要以上に
Z会をプッシュする記事にはできないんですけど
【料金】進研ゼミは安い、Z会は高い!?
進研ゼミとZ会を比較したサイトでも述べましたが、この差額は添削問題の分量や個別サポートの差として跳ね返ってきている部分が大きいです。
例としてあげるなら…
小学生コースでは、担任指導者による定期的な電話のサポート(アドバイスコール)
高校コースでは、
東大・
京大向け受験対策コースで比べると、各教科・添削問題の1回あたりの分量が
Z会の方が約2倍です。
直前期で進研ゼミが用意している「予想問題演習」の「添削」はなく「採点」のみ3回で15,000円は「高っ!」と逆に感じちゃいますね…
Z会は、本番と同じ問題の分量が各月2回で、添削もつき、月間5,500円(1講座毎月払いの場合)ですので、1回当たり2,750円(添削つき)、進研ゼミは上記の通り1回5,000円(添削なし採点のみ)ですからね。