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5月28日のブログの続きです。
パルティオゼットの中で、=流れ星=☆さんというニックネームの方が示してくれた
大阪大学医学部後期試験に合格するまでの過程。今回が最終回。
=流れ星=☆さんの許可を得て、このブログの中で日記を掲載させていただきます。
質問があれば、
パルティオゼットの中で、=流れ星=☆さんに直接してみてはいかがでしょうか?




面接(討論)の練習をしていた人は、合格者の中にいないんじゃないかと思われます(笑)
ぶっつけ本番でいける!
医学系の知識は必要だけど。
1テーマ15分で、1人ずつ進行役をやります。
テーマは各机に置いてある封筒の中に入っています。
いちいちハサミで開けて進行役の人が読み上げるんです。
15分間で出てきた意見をまとめ上げるのが進行役の仕事。
時計が必ず必要です。
討論ではメモを取らないといけません。そのメモ用紙は後で回収されます。
そのうち阪医1回の後期会をするんで、その時に盛り上がるかもしれない。
ぶっちゃけ、センターがそこそこ取れて、あの英語が読めて、
面接で当たり障りのないことをしゃべれたら合格できます。
というのが後期合格者の中で一致してる意見ですよ!
今年は阪医の後期で1人再受験、1人1浪生、残り14人は現役生。
で、現役有利でした。
前期で受けたのはたぶん理3、京医、阪医の人ばかりです。
浪人生が安全志向だったみたい。
これを受けて来年どんな傾向になるかまだ分からないけど、
まぁ今年はこんな感じでした。
前期で第1志望に受かるのがBESTだけど、
後期を選ぶ際の参考にしてくれたらうれしいです。
また質問があれば何でも答えるんでどうそ(^_-)-☆