「あ〜そのことを最初から知っていれば、やっていたのに…」
そんな重要な事柄ってありますよね。
でも、あることをに重要性を感じていない人が、その重要性を感じとることは、とっても難しいことです。
なぜって?だって「その時点で」重要だって思っていないから

アタリマエなんですけど、これはとても大切な視点なんです。
では人はどういうときに、重要なことを重要だ、ってわかるでしょうか?
1.その重要なことを知らずに失敗を犯したとき。
これが最初にあげたパターンですね。
2.複数の人から「それ重要だから知っておいたほうがいいよ」といわれたとき。
だから友達がたくさんいることって大事なんですよね。
そして。
3.とっても信頼する人から伝えられたとき。
複数の人ではなくても、1人の信頼する人からの言葉は、とても重く受け止めますよね。
明日にこの話は続きます。