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2015.01.25 23:30

いきものがかりの武道館映像を見て娘(小学生)

「元気だね~」
「若いね~」



キミは何歳ですか。。。
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2015.01.24 16:50

入社が1997年。今年19年目ですね。

19年目にして初めて

  1週間の始まる前に、日中すべての時間が(具体的な)仕事の予定で埋まった…


ブログの更新がない状態を何卒何卒ご理解を。。。


頑張りますよ~!!!!!!!!!!!!!!!←叫んで奮起
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2015.01.19 23:46

受験生の皆さん、センター試験、お疲れ様でした。

ここから二次試験まで踏ん張り時です。


僕も今、仕事が踏ん張り時(だからブログがかけない…、すみません…)
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2015.01.16 23:10

便りがない。

それは「無事」という意味でもあります。


今、目の前のことに超追われていまして、ブログを書く時間はほんとにないんです。
(書きたいことはたくさんあるのに…くぅ)
優先順位の高いことで、できていないと思っていることをほったらかしにして別のことがなかなかできない性格なのもあり。。。

ブログをかけていないのは、(僕の場合)「無事」な証拠でもあるかもしれません。
…いや、無事というより、他に一生懸命になって、輝いている。
そう思ってください。


あ、明日からセンター試験です。
受験生、がんばれ!!!
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2015.01.14 23:19

教育を志す皆さんに、「利益」という言葉を提示すると、それだけでなんかヤだ、って反応をされる方がいらっしゃいます。
はい、僕も、大学時代そうでしたので、それで仕方ないと思います。

ただ、企業に入りわかったこと。
利益がないと次の投資ができないこと。
リスクをおかして、教育界を代える意気込みで商品・サービスを投入できないこと。
※ビジネスの教科書、ですね。


利益第一ではない。
でも、利益無しでは企業は存続しない。


って考え方は、早い段階でわかった方がいいと思います。


ちなみにZ会はこちら。

Z会は、利益を第一義とする会社ではない。

だから僕も働きやすいんです。
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2015.01.11 23:03

らーのろじー」代表の本間正人さん

ウィキペディアでの本間正人さんの紹介


つい先日も、僕が住んでいる静岡県、県庁で研修を担当されたそうで…
コーチング、ファシリテーション、英会話…などの世界では、たいそうな活躍をされている方です。

友人の鬼丸昌也さんの披露宴で出会ってから、いろいろ教えを頂戴しているのですが、昨日のブログの内容をご覧戴いたようで、コメントを頂戴しました。
下記の「学習学的人間観」は、ほんとうに広がって欲しい考え方ですので、こちらのブログでも紹介させていただきます。

===(以下、頂戴したコメント)===

「あってはいけないことが起こる」のが現実の社会です。ファーストフード・チェーンの異物混入が大きなニュースになっていますが、アルバイトのクルーがほとんどであるという職場で、のべ利用者数・年間9億人という分母の大きさを考えると、きわめて高いレベルの品質管理が実現していると評価すべきなのではないでしょうか?飲食店で供される料理に、髪の毛や虫、小石などが入っていて嫌な思いをした経験のない方っているのかしら?
「メディアはニュースを報道する」のではなく「メディアが報道したものがニュースになる」という方程式を理解するのが、メディア・リテラシーの第一歩だと思います。
もちろん、利用者の安全・健康が最優先でなければならないのは間違いありませんが、誰かを悪者にして、トップが辞職するまで、責め続けても、何も事態は改善しません。こうした幼稚な構図が、企業経営だけでなく、政治の世界でも、スポーツの世界でも繰り返されているのは、実に残念なこと。
「全ての人、全ての組織が発展途上であり、成功と未成功から学び続ける存在だ」という「学習学的人間観」の方が、はるかに建設的だと、僕は思います。
「事故は絶対に起こらない」という「安全神話」を脱却し、「人間の社会ではミスや事故は必ず発生する」という前提に立って、少しずつ、しかし着実に改善を続けるのが、社会の進歩だと思います。
寺西さんのご友人の方のご意見に激しく同意したついでに一言、申し述べた次第です。
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2015.01.10 22:42

友人の小学校教師がこんなことを(ネット上で)書いていました。

「マクドナルドの異物混入は確かに困ったことだけど、過剰な騒ぎ立て方は異常だよね」という見解でうちら夫婦は一致した。
間違ったり、失敗したりした人を、正しい人が容赦なく責め立てる構図こそ、低学年いじめの典型。


なるほど、確かに…!と思い、僕もネットでこの言葉を引用して紹介したら、教育関係の友人からコメントが。

自分が正しい状態で他人を責めると、脳の快感を覚える部位が活発化するんですってね。
「気持ちいいからやってる」証明ですな。


すると最初の小学校教師からもコメントが。

「友人」です。(^_^;)
小学校の低学年の教室でいじめられている子を見つけるのは簡単です。それは,教師から一番注意を受けている子です。だから,うちのクラスのルールとして,「(友だちを)注意しない」「人を責めない」「解決をめざす」を徹底します。
「正義」の無い戦争が無いように,「正義」の無いいじめも無いようです。



「間違っていない」立場(基本、「動いていない」立場)から、間違った人を容赦なく責めるのは、「幼稚」ってことじゃないでしょうかね。


こんなコメントもいただいたり。


2011年3月から、原子炉のない国のミートはどこかとさがせば当時AU・NZ産のマクド。
チーズは上陸以来、神奈川県産。
浜岡、柏崎、福島からもっとも影響を受けにくい。
リスクばかりが報道されますが、なかなか利点は報道されない。太るのは事実であるが、核の影響も日本食に比べて少ないと感じます。



間違ったものを容赦なく叩くこと、間違ったものの「利点」について言及した人を叩くこと。
これらを止めることが、新しいものが生まれたり、社会に「幸せ」感が増したりすることにつながると思います。
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2015.01.08 23:53

「その言い方は正確ではない」

との指摘があったとします。

確かに言い方としては正確ではないかも知れません。
しかし、全て正確に表現すると、素人には読む気がしない文章になることもままあります。


わかりやすい表現には、たいがい、正確ではない(かといって著しい間違い、というわけでもない)表現が含まれています。
わかりやすく、正確な知識知見なんて、世にはほとんどありません。

正確に表現する人も大切な一方で、素人に分かりやすく表現する人も大切なんです。

普段正確に表現しがちな人が、わかりやすさを考えて表現した表現を「正確ではない」と安易に批判したり、
わかりやすさを考えて表現しがちな人が正確に表現しようとした表現を「分かりにくい」と安易に批判したりしたりすると、
その人の文章表現や文章理解の成長ってないんじゃないですかね。


尊敬する先輩がこんなこといっていました。

「そもそも実数空間の現実を、たかだか有理数空間の文字で表すことは数学的に不可能。ゆえにすべての表現は近似である。」
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2015.01.06 23:29

これがわかっている人は、上手に情報収集できます。
やってみないとわかんないでしょうね。。。
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2015.01.03 23:30

人生一度きりだからやりたいことやらなきゃ!と、常に挑戦し続ける人も。

目の前のことに追われつつたまの休みにのんびりするのが好きな人も。

ガリガリやらず家族優先の人も。

「生かされている」ことに感謝の念があれば、みんな素敵だと思うのです。

違う生き方をしている人を尊重していれば、それでいいと思うのです。


違う生き方の方を、人より多く触れたり、見てきたりしたと思っています。
発言や行動が目立つ芸能人や政治家に対して、かつては「単なる目立ちたがりじゃん」と脊髄反射で感じることが多かったですが、そのような方に実際に会って、話して、触れて、交流を持つと、驚くほど世間で言われている(し、僕自身が感じていた)イメージとは異なることがわかります。
ああ、一般に、「目立っている」皆さんは、休息なく挑戦し続けているから、人一倍行動量が多く、目立っているように感じるだけなんだ、と。
そしてその挑戦の多くは、純粋に、「社会のために」と思ってやっているんだ、と。

だから、自分の時間は確保し、テレビ見ながら、目立っている人、批判しやすい人を批判するばかりで、ときにはSNSなどでdisり、溜飲を下げることが多い人は、カッコ悪いと思うのです。
社会にプラスの影響を与えないばかりか、マイナスの温度を広げることになりますから。


その人には、その人の経験で育まれた価値観があり、その価値観のもとで精一杯生きています。
その言動が、自らに危害を及ぼさない限りにおいては、最大限尊重したいものです。
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寺西隆行
ICT CONNECT 21 の寺西隆行です。小松高校→東大理一→工学部環境系→教育の道へ。教育とマーケティングをずっと見つめながら過ごすことが喜びです。
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