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2014.10.15 12:20

ごめんね青春!
※↑TBSさんのサイトにリンクしています。

ご覧になった方も多いのではないでしょうか、先週日曜、TBS、夜9時から始まったドラマ。
脚本はクドカンこと宮藤官九郎。あの「あまちゃん」以来で、期待されている方も多いでしょう。

なんと、このドラマ…
Z会がある静岡県三島市が舞台なんですよ。

クドカンドラマ「ごめんね青春!」の舞台、三島ってどんな街?
※Naverまとめサイトにリンクしています↑

上記サイトに写真付きで載っている源兵衛川は、市民の憩いの場。
TVでも、子どもたちが普通に川に入って遊んでいる景色が映されていましたが、実際僕の娘も夏には毎週末、大はしゃぎで入っています。街中にあるのがすごいんですよね。
そして、生徒たち同士の会話でよく映っていた白滝公園は、自宅から会社までの通勤路にあったりします。

フツーに過ごしている景色が、TVの、しかも全国放送でバンバン。なんか、自分がドラマに出ている気になってしまいました。
今までいろんな方を三島市内のご案内をしましたが、これでまた1つ、トークを加えることができました。


クドカンドラマは始まりましたが、一方、大、大、大好評を博した、新海誠展(←クリック!)は今週末がラスト。
土曜日には三島バル(←クリック!)という食べ歩きイベントもあります。
是非、週末の土曜日を狙って、新海誠展に三島バル、そして、「ごめんね青春!」の地をいろいろご覧になってみませんか?

あっ、金曜日には、学校改革を成し遂げた元校長先生をお呼びして、ICT教育の勉強会(←クリック!)もやってます!最先端の授業実験、やりますよー。どなたでも参加できる勉強会ですので、ぜひ!
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2014.08.20 23:00

2010年に従事していた「ハイパーソーシャルメディア開発特命職」。
まさかこの職名での仕事が、それ以降回ってくるとは思いませんでしたが、去年これをテーマにして講演してほしいという依頼を受けまして。。。
依頼元は、GKB48という、大学の広報担当者を中心に、ソーシャルメディアの有効性を追求する勉強会を定期的に開いている集団。

“「つながる教育、つなげる未来~教育改革×ソーシャルの力~」をテーマにした発表会を開きたい。
寺西さんが、2010年に携わっていた、ハイパーソーシャルメディア開発特命職のときの動きが、このGKB48設立の際に大きく参考になった、そのときのお話を、是非。”


…そんな、僕こそ、GKB48の皆さんには、(当時)とってもお世話になっていまして…
ということで、勤務先の許可を頂戴し、登壇しました。

第二回教育カンファレンス「つながる教育、つなげる未来~教育改革×ソーシャルの力~」を開催


このとき登壇した皆さんの講演録をベースにした書籍が、8月28日(木)に出版されるようです。

点から線へ。ソーシャルの力で成長を続けるグループが2冊目になる書籍を発刊 『つながる教育、つなげる未来』

僕は11番目の書き手として登場しています。
自分のやってきたことを見てほしい!のような気持ちは、今回はほとんどなく、「自分の経験がお役に立てば」という気持ちだけで、ご協力させていただきました。
※元々、僕しか経験していないことを、他の方に有効活用してもらえることって、とても嬉しく思うタイプでもありまして。。。


今回のテーマは「つながる教育、つなげる未来」。
もろもろあって書籍中では省略していますが、講演では、僕の次に話されたのが、勤務先のある三島市の隣町に住んでいる永谷研一さんで、今回僕が話した「ハイパーソーシャルメディア開発特命職」時代に、インターネットを通じて知り合った素晴らしい方というご縁。今回の講演者の1人であることは直前まで知らず、びっくり。。。
加えて、話された内容が、興味をもって見つめている武雄市のICT教育のこと。
このつながり感、何だろう、ひょっとしたらテーマが呼び込んだご縁かもね、と思いました。

加えて、14番目の話者、長崎創成館の奥田校長は、この講演会で出会い、来週の29日(金)、はるばる長崎から三島に講演に来て戴けることに!(どなたでも参加できる講演会です)
http://kokucheese.com/event/index/188356/

教育を考える人間同士はつながっていく、つながりを未来に活かそうとする。そんな流れが続くといいなと思っています。
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2014.06.04 19:38

公開早々に話題沸騰となり、ネット上に公開された動画の再生回数は合計で約200万回。
大きな反響を呼んだZ会の受験生応援CM『クロスロード』。
そのアニメーション監督をつとめた新海誠氏の展覧会を、僕も毎日通っている(笑)Z会ビル1F、「大岡信ことば館」にて開催します。

新海誠展 ―きみはこの世界の、はんぶん。―


夏、三島市に、是非どうぞ!
三島市に泊まってレンタカー借りれば、1泊2日で富士箱根伊豆、まるっと堪能できる、便利な地です♪
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2014.05.26 23:30

先週末、地域のとあるコミュニティの打合せに参加しました。
強制的なものではなく、僕から進んで入会!?し、参加させていただいているものです。


まず、僕の生い立ちからの(笑)前提を。

僕はとても田舎で育っています。
何かにつけて強制的に参加しなければいけない、そういう変な仲間意識がとても苦手ですし、今でも嫌です。

一方、都会の方で、「わたしはわたしだもんーほっといて~」のように、自分の周りを形づくるコミュニティに対し、参加・協力意識が全くない方も苦手ですし、その考え方は嫌いです。
自分が「そこ」に存在するには、何らかの周りの社会から支援を受けていることが必要で、このことに無自覚である態度は幼いと思っています。

ただ、後者は恐らく、前者に対する嫌悪感から生まれた意識だと思います。
後者の考え方は嫌いではあるものの、そういう気持ちになることはよくわかります(嫌悪感だけで考え方が成立しているからこそ「幼い」と思うのですよね)。
現代の社会では、「地域」という括りの濃度が薄くなり(インターネットの影響も多分にあります)、人は地域以外でも「つながり」を多く持つ、持てる、ようになっていることも自覚しておかないといけないと思うんですよね。


そんな中、今回参加したコミュニティは、僕にとってとっても快適なものでした。
何か1つに所属する感(とでも申しますかね)がとっても嫌で、様々な活動にちょっとずつ、できる範囲で参加させて頂き、できることをやっている、そんな僕の存在を認めてくれ、そして、輪の中に入れていただけましたから。
「そんなん、どんなコミュニティでもやってるんじゃない?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、意外とそうでもなくて。
とくに、無自覚に排他的な雰囲気を強烈に醸し出しているコミュニティ、多いんですよ、これが。。。(あ、そういうコミュニティを否定はしません、ただ、僕は参画しない、それだけです)


こういうコミュニティが継続していくには何が必要なんでしょうか。ちょっと考えて、3つほどあるんじゃないかな、と思いました。
注)ここでいう「地域コミュニティ」とは、「地域、という名前のコミュニティ」ではなく、「地域の中で存在する(いくつもの)コミュニティ」、という意味です。


1.多様性を認める・多様な方が参画している。

上述しましたが、多様性を認めない・仲間意識が強烈(その分排他的)なコミュニティの存在意義自体を否定はしません。そこから生まれる強烈な「熱」のようなものが、まちづくりに必要なときが大いにありますので。
一方で、そのようなものが「地域全体で」求められていた頃と、時代は変わりました。
単に、人のつながりが希薄になった、とかに理由を求めるのではなく、地域だけで商圏が成り立たなくなる場合がほとんどになり、これからさらに(地域にいても、商圏として)グローバルを意識せざるを得ない社会になることは間違いない、という実経済の側面から、「変わった」と認めなきゃいけないと思うんですよね。

商圏固定の時代は、住む人の行動特性も似通っていて、住む人のそれぞれが「利」と考えるベクトルがある程度一致していたため、仲間意識が強烈なコミュニティばかりで良かった面も多分にあります。
しかし今は、地域に住む各家庭の経済活動を成り立たせる基盤が、地域のみではすまなくなり、全国、そして世界を意識せざるを得ないわけですから、自ずと多様な人が地域に住むことになります。
それを認め、多様な方が参画しやすいような仕組みや雰囲気づくりが、多くの地域コミュニティでは求められるのではないでしょうか。


2.自分の役割を弁え、演じる。

僕は今住んでいる三島市に、社会人になってから移ってきた人間です。
だからこそ、三島市にずっと住んでいると見えてこないところも見えてるんじゃないかな、と思うところもあります。
そして、東京をはじめとして、様々な場所の皆さんと「つながり」がありますので、そのつながりを利用して三島市の中に「おみやげ」を持ち込むことも、無理のない範囲でしていきたいなーとも思っています。

一方、ずっとこの辺に住んでいる人は、地元だからこそ知っている問題解決方法がたくさんあります。

役割分担だと思うんですよね。


3.自分ではできない役割を演じている人に感謝と協力を。

多様性を認めることは大事だと思う一方で、多様だから多様だから、が横行した集団に統制がとれるとも思えません。多様性を認めることと、みんな自分勝手に振る舞うことは違いますからね。

僕は現在の生き方、考え方、そしてこれまで培ってきたつながり…などから、地域活動にすごーーーくコミットする時間は、申し訳ないですがとれません。
ですが、いや、だからこそ、かな、コミットされている方に凄く感謝し、そして、協力できることはしたいと思うんですよね。

一方、地域活動に強くコミットされている方は、僕みたいに「できる範囲で協力する」という人間に排他的になってほしくないんですよね。強烈な仲間感を出されるとひいちゃいますので(苦笑)。
三島市にきて一度だけ、とにかく打ち合わせ中、人の固有名詞がバンバン出る会議に参加し、挙句の果て「この会議にもっと若い人参加してほしいよねえ~」(注:60歳近辺の方が多い会議でした)と言われちゃ、そりゃ出る気無くします。固有名詞ほど、知らない人間に、排他的に扱われているという感情を抱かすものはないですもん。

今回参加したコミュニティは、僕を輪に入れようと、気遣ってくれました。
※気遣え!というつもりはありませんが(笑
それがとても心地よかったんです。


地域の社会資本が豊かになっていく、って、とくに、この3の姿勢が溢れることがとっても大事だと思います。
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2014.03.18 19:37

嬉しい出来事が2つありました。
いずれもFacebook上での出来事です。

ひとつめ。
新しくフォローしてくださった方のお知らせが届いたので、見ると、そこには「長井彩」(仮名)と名前が。
「おー、長井さんって確か、(彼女が)大学1年生のときに、僕が企画したイベントで学習相談を手伝ってくれた東大生だよなー」
と思って、すぐFacebookメール、すると「覚えていてくれたんですか!ありがとうございます!」と返信。お会いしたのはイベントのときだけです。

このイベント、10年くらい前のイベントなんですよね。
それだけ前のことであっても、「Z会で学力をつけ、合格した!」「これからは後輩に恩返ししていきたい!」という想いがある受講生で、そして実際に協力してくれた方のことは記憶しています。


ふたつめ。
また別のフォロワーさん、今井翔太(仮名)くん。プロフィールを確認すると、とある高校の高校生。
Facebookの友人関係を見て、「もしや…」と思ったら、果たして、全国高校生徒会大会に参加する、進学校の方でした。
※個人的に本イベントに協賛したり、手伝ったりしています(^^

すぐに今井くんとメールをやり取り。
どうも彼は、全国高校生徒会大会の協賛で僕のブログを知り、「日本ってほんと、いい国ですよ」のエントリーに共感して、僕(とZ会)に興味を持っていただけた、とのことでした。


時が経っても。場所が離れていても。歳が離れていても。いくらでもつながれるんですよね。


Z会の本社は静岡県の三島市にあります。首都圏に比べたら、若い人に触れるイベントは少ないです(アタリマエですが)。
加えて通信教育の教材づくりを業務としていると、塾と比べると、学生さんに触れるキッカケが少なくなります。
でも、それを理由にして、「高校生の声を聞く機会がない…」と愚痴っぽく言うのは、間違っています。
残念ながら年に数回、若い社員からもそういう声が漏れ聞こえてくるのですが、聞こえてきたときにはキッパリいいます。「高校生の声を聞きにいこうとしていないだけじゃないの?」と。
※まあ、(目の前に生徒がいる、という形態である)塾が全盛の教育業界ですから、そういいたくなる気持ちはわかるんですけどね~


お客さんのことを知りたい。
自分が提供しているサービスがどんな風に受け止められているか知りたい。
理屈は抜きにして、若い人と仲良くなりたい!

…と、そんな気持ちがあれば、いくらでも工夫して、高校生他の若い人と接点を持ち、関係性を築き、時と場所を越え、「今の若い人」の気持ちを知ることはできます。
個人的には「若い人と仲良くなりたい!」って素の気持ちが、教育を生業としている人間にはとっても必要だと思います(自分の教え方をいろんな人に届けたい、一辺倒の「上から目線」では、若いお客さんのことなんてわかりっこないですよね)。

若い人の声を聞きたい!って気持ちが強ければ、聞き出すための工夫や知恵につなげようとしますよね(「成長するため身につけるべき、最後の大切な姿勢。」で触れたことにもつながります)。
僕の場合は、聞きたいからこそ、まず、自ら情報発信。繰り返し、繰り返し、継続的に。。。
発信された情報が運良く頼りとなって、上の長井彩さんや、今井翔太くんとつながり、関係性を持つことができたわけですからね。


インターネットで、時と場所はポン!と越えられるようになりました。
遠くにいる人とも、つながれます。以前よりはずっと簡単に。

そして、インターネットで関係性を保ち続ければ、会いたいという想いもお互い強くなり、リアルな出会いの価値が一層、高まるものではないでしょうか。
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2013.11.25 22:30

笑顔のコーチングをほんのちょっとだけ手伝っておりまして。
いつの間にか三島市開催にもなりまして。

笑顔のコーチング in 三島市

三島市の後援も頂戴できました。


仕事以外でもいろいろ動いていてなんだか忙しい毎日ですが、楽しんでおります^^
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2013.11.20 08:47

 
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三島市からの本日の富士山です。2013年11月19日。
 
伊豆の入口、三島市はとても居心地がいいところです。
三島に一泊すれば富士箱根伊豆を網羅できる、観光拠点にもぴったり。
 
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2013.11.09 13:03

午前中、三島甘藷まつりにいってきました。


http://mishimakansyo.com/free/kmatsuri
 

9:30から振る舞われた、無料のさつま汁に舌鼓。
娘も、妻も、ほっこり、ごきげん。
 
小学生の皆さんが、ボランティアでいろいろ手伝っていたのも、すごくいいなーと思いました。
大切なんですよね、小さいうちから、大人と一緒に何かやって、大人といろいろ会話するって。
今後のキャリアの幹となる部分~コミュニケーション能力や、人間関係構築力など~が、自然に磨かれる気がします。
 


三島甘藷のマサラスイートカレーの試食があったので、食べてみたら、これがまたうまい!(お世辞抜き)
甘藷とカレーが上手に混ざると、こんな上品な甘みが出て、カレー本来の辛さにマッチするんだな~と。
試食させていただいたら、だいたい1食は購入させて戴くのですが、余りにもおいしかったので、マサラスイートカレーのレトルト2食分、他のレトルト2食分、計4食分もかってしまいました…。

こちらのサイトでネット通販もやっているようです(しかも、レトルトの定価通りの販売なので、送料無料!)。
 
地元においしいものが沢山あると、ほんと幸せです。


伊豆にいらっしゃる機会がありましたら、是非三島駅で降りて、食文化を楽しんでくださいね。

追)超難問コロシアムに例題3がアップされました!
http://z1.zkai.jp/

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2013.10.20 23:01

来週末から再来週初めにかけて、2つのイベントを主催(or 裏方)をします。
 
一つ目はこんなイベント。10/26(土)、17時~20時、高田馬場にて。
横串会スペシャル
※どなたでも参加OKですよ(笑
 
僕が上京する折に、せっかくなので、知人・友人をつなげる吞み会「横串会」というのを不定期で開催しているのですが、今回はニューヨーク在住のヒミオカジマさんが来日され、お会いする機会を頂戴したので、せっかくなので大々的に呼びかけよう!というノリになってしまいまして。
 
単なる異業種交流会ですと、名刺交換会になりがちなので、横串会では必ずテーマを決めています。
今回は
ヒミオカジマさんの話を聞きたい人!
・「教育」に関心のある人!
というくっつけ方(串の通し方)をさせて戴いています。
 
 
もうひとつは三島市のZ会文教町ビルにて。
放課後勉強会 鬼丸昌也講演会
※上記申し込みページの紹介者に僕(寺西隆行)の名前を書いて、メッセージに「ブログを見た」で参加OKです。
 
首都圏から離れると、なかなか「すっごい人」に触れる機会がないので、「すっごい人」に三島市にきてもらおう!と、Z会の有志に呼びかけ、始めた勉強会、もうすぐ丸2年になります。
Z会の社員中心で行っていたのですが、三島市内の方からも「参加したい!」の声を頂戴し、最近から外部の方も参加OK!にしています。
 
 
正直、イベントの企画って、かなりタフです。
 
・事前に講師と打ち合わせ
・いらっしゃる方の「わからないこと」「不明なこと」を事前に察知したイベント告知
・魅力のある告知内容の作成
・有料分を満足させる内容に持ち込むこと
・講師の負担を極力少なくし、気持ちよくその場で話してもらうこと

 
これだけ自分のホスピタリティが問われるシーンってありません。
 
 
だから、お客さんに良いものを、お客さんに素敵なサービスを、と本当に思うのであれば、イベントを企画し、普段接点のない人を誘うようなことをやってみるといいんですよ。
他人が欲しているものと自分が思っていることの「ズレ」に気づき、バランス感覚を研ぎ澄ます格好の機会になりますから。
 
 
イベント企画は1人でも出来ます。
集客にコネがなければ、コネを作る方法を調べ、考え、実行すればいいんです。これも課題解決力を磨くことにつながりますし。
 
 
主体性を磨くためにも、お勧めですよ~
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2013.10.01 23:50


秋の夜長に、35ミリフィルムでの映画上映会。
ゆったりとした時の流れを楽しむ企画、それが「三島でシネマ」

 
三島でシネマ


 

そうだ、明日からじゃん!と思いだした理由は…

ちょうど三島市の広報紙で、映画「人生、いろどり」上映会と講演会のお知らせを見たからです。

 

人生、いろどり」の舞台となった徳島県上勝町。今年3月に訪れているんです。

ビジネスを前向きに進めていく力、のような、ミニ勉強会の講師として呼ばれて。

あーいろどり、上映会あるんだ~と思っていたら、おっ、そうじゃん明日からだ、三島でシネマ、という連想想起。

 

すべてはつながり。ほんとにつながり。

人もつながり、発想もつながる。

 

 

なかなか粋な企画だと思いますので、三島市近郊の方、是非。

 
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プロフィール

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寺西隆行
ICT CONNECT 21 の寺西隆行です。小松高校→東大理一→工学部環境系→教育の道へ。教育とマーケティングをずっと見つめながら過ごすことが喜びです。
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