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2013.12.28 22:50

仲良くしている 高橋暁子 さんの記事が gunosy で届いていました。

炎上予防に大学が策定するSNSガイドライン、“想像力の欠如”を補う具体的すぎる説明文

元教師の高橋さん。記事自体も、若い人にも読みやすく、「ネットリテラシー」を社会全体で高めていこう!という意志がとっても感じられますが、記事に勝るとも劣らず「素晴らしい!」と感じたのは、紹介されている亜細亜大学と東海大学のソーシャルメディアガイドライン。

亜細亜大学 ソーシャルメディアガイドライン(学生)

東海大学 学生を対象としたソーシャルメディア活用ガイドライン

ソーシャルメディアに関わる人たちだけではなく、教育に関わる皆さんであれば、

「今の若者に、どの程度(レベル、具体性…)の投げかけが必要か」

の参考になる記事とガイドラインですので、是非、ご覧ください。
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2012.10.11 23:44

企業の活動で、「タダなんだからやるだけやるか!」と、ツイッターやFacebookを始めても、まず成功しません。
その程度では、情報を一方的に流し、しかも顧客にリーチせず、何の効果もなく終わっちゃいます。

顧客と「対話」する覚悟の有無、そこが成功するかどうかの分岐点なんです。


加えて、「対話」する覚悟って、自分の業種と、所属する会社が好きでないとまず無理です。
仕事に誇りとプロ意識を持って顧客と接することができる人にソーシャルメディア担当をやらせなきゃいけません。


「やれることはやる」という言葉が活きてくるのは、仕事に対する姿勢がしっかりした人だけです。

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2012.08.22 15:38

昨日のブログ「いいチームだ~」、実は僕のFacebookにも似たような内容を投稿していたんですが、友人(学校教育関係者で、知り合って2年くらいになる方です)から嬉しいコメントが寄せられました。

Z会の人って楽しそうに仕事してそうで、たいへんにうらやましい。なんだかみんなはつらつとしているのは社風なんでしょうか。」

他社で働いたことがないのでわからないのですが(苦笑)、僕の周りには、「子どもたちの学力増進に貢献する教育サービスを生み出そう!」を強く目的として設定することで、無意識に組織人としての「あるべき」にそった行動をとる人が多いですね。
いいチームだ~」の例であれば、自分の主張に拘りすぎるのではなく「リーダーを立てる」ことが大切で、それにより素敵な教育サービスを生み出せる、という考え方にそった行動、とでも申しますか。

かつ、「きょういくじん」としての自己実現のため、楽しんで働こう、楽しまなきゃダメだよねっ!と感じている人が多いです。
だって、「教えるのが上手な先生」よりも「活き活きとしている先生」の方が印象に残ってませんか?皆さんも。
…決して「教えるのが上手な先生」がダメとか、そういうのではなくて、活き活きしていることが「教える」立場の人間の必要条件、とでもいいますか(これに加えて「教えるのが上手」が付加され、初めてプロの「きょういくじん」ですよね)。


今回紹介されたようなコメントを頂戴したのは、ありがたいことに、一度や二度ではありません。


Z会社員は、このZ会ブログをはじめ、FacebookのZ会ページ、そしてFacebook個々人のページなど、様々なソーシャルメディアで自己表現しています。
先週末、とある高校の先生とお会いしていたのですが、小学生のお子さんがZ会員。
「えっ、ありがとうございます!」とお礼を述べたら、「だってーFacebookやZ会ブログで見るZ会の社員の方が皆さん楽しそうで、あ、こんな皆さんの会社なら教材もきっと良いよね、って思ったんですよ。」と。

ソーシャルメディアがない頃には考えられなかったお客さんの獲得方法ですね。
ということで、小6生の皆さん、今年新開講の中学準備コースも良くできていますよ(笑)
締め切りは8月29日と間近ですのでお早めに~。


と、宣伝はさておき、活き活き働きましょうね。それだけで、お客さんになってくれる方、たくさん、たくさん、いますから。
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2012.05.02 23:24

ソーシャルメディア上で、自らの所属する企業名を出すのに抵抗のある方は多いでしょう。
また、社員が、自らの企業名を出してソーシャルメディア上で活動することに抵抗を覚える企業人(とくにお偉いさん)も多いかと思います。

そのような方は、決まってリスクを唱えます。
そして、活動している人間に、効果を求めます。


もちろん、企業名を出すことにメリットが一切なければ、僕も出しません。
しかし、メリットがあると思っている上に、メリット>>>リスク、と思っているからこそ、このブログでもそうですし、Facebookなどの個人ページでも、しっかり所属企業を明記しているわけで。


その効果。最近、こんなことがありました。
とある方のツイッターのつぶやきです。

https://twitter.com/#!/mfuna/status/194069932554719232
「娘がZ会をやると。まぁ、自分でやるといったのだから頑張ってやりたまえ。」

続いて。

https://twitter.com/#!/mfuna/status/194070395689779200
「Twitterで@teranishiさんを知っているので、こういう人たちが作る教材なら信用してもよかろうと、受験産業は死ねとか堂々と言っている俺でも、「本人がやる気なら、まぁよいか」、という気持ちになれる。ソーシャルメディアってすごいよな。


企業人を通じて、企業のことを信頼してもらい、態度変容まで起こさせられる。
しかも、その「機会」を、いたるところで作れる。
それが、ソーシャルメディアなんだと思います。
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2012.01.09 23:00

自宅で様々なことをやっているんですが、どうも最近、効率が悪い…

と思い、昨日、Facebookにどれくらいかけていたか?と考えると…

5時間

確かに見ている間は、いろいろためになる情報を収集できるし、友人とのコミュニケーションも楽しんでいるんですが、いくらなんでもかけすぎ(苦笑)


どおりで最近、目薬の使用頻度が増えたわけだ。。。


少しソーシャルメディアと向き合う方法、工夫してみます。。。
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2011.12.18 17:34

今週一部でとっても話題になったブログがあります。

工藤公康さん。―古賀史健のBLOG

工藤投手が15万人に対し、コツコツとはがきを書き続けたと言うお話。


CRMやソーシャルメディアの活用を、効率的にやろうと「先に」考える輩ども、良く読めっ!


と、強く言いたいです。


「効率的にやる」ことを先に考えるもんじゃないんですよ。
CRMやソーシャルメディアの活用って。

そして、「効率的にやる」ことを先に考える人に限って、「うまいやり方」しか求めず、汗をかこうとしない。
「時間がない(から効率的にやるしかないんだ)」とばかりいうものの、実は時間があり余っている。
―工藤投手よりあなたは時間がないと言えますか?


お客様に伝えたい強い想いがある。
その想いを伝えることで自分の(自社の)継続的なファンになってもらいたい、と強く願う。
それがCRMやソーシャルメディアの活用を考える大前提なんです。

そして、それを「仕組み的に」上手にやるのがCRM。
瞬時に伝えたり、想いをいろんな人に広めてもらえる便利なメディアがソーシャルメディア。

前提がなくて、便利さだけをうまく使おうなんて、甘い甘い。


この前提がない人がきっと工藤投手の立場なら…
15万人の住所に、直筆ではないコピーのサインのハガキを15万部作り、すぐに発送して終了~
じゃないでしょうかね。

これでは顧客感動は生まれません。伝説も生まれません。


工藤選手のこの実話は、今後、永遠に語り継がれるでしょう。
それこそ、ソーシャルメディアにて。。。
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2011.10.02 23:50

先日、とある勉強会で、「ソーシャルメディア」についていろいろ話し合いました。


ツイッターがどうとか、Facebookがどうとか…
そういう話も否定はしません。
でも、僕にとっては…すくなくとも「ソーシャルメディアへの向き合い方」を考える上では…「ツール」は余り重要なことではないんですね。


僕がソーシャルメディアが好きな理由。
それは、いろいろな方とコミュニケーションがとれるから。

僕がビジネスにおいてもソーシャルメディアを推す理由。
それは、CRMとしては、one to one Marketing にレバレッジを効かせられるものだから。


2005年に自社でQ&Aサイトを始めた頃から、この姿勢は全く変わっていません。


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2011.09.26 23:50

Mixi疲れの人にも。
ツイッター疲れの人にも。

「疲れたら止めればいいじゃん。そこまで無理して続けなくても。。。」

そう思っていた僕が、今、ソーシャルメディアを使うことそのものにお疲れ中です。

じゃあ、僕がソーシャルメディアを止められるか?というと、すぐには止められません。
ツイッター、Facebookのみならず、このブログもソーシャルメディアの1つであって、全部止めた生活が今すぐには思い浮かびませんから。


このブログを書き続けて一番嬉しかったこと。
読者の方から「普通の人間でも、普通に頑張れば、生き生きと生きていけるんだ、と思えるようになった」と、軽い発達障害の方からコメントを頂戴したこと。

“一人のサラリーマン。そんなポジションも悪くないよ。”

このメッセージこそ、僕がこのブログを通じて伝えたい、最も大きなことだからこそ。


今日も、Facebookで、「絵本プレゼントキャンペーン」を紹介しました。
ソーシャルメディアを通じて知り合った知人(ママさん)がシェアしてくれて、その方の友人にもこのキャンペーンを知らせてくれました。
そして、彼女から頂戴したコメント。
==========
Z会さんが就学前学習ではなくて「絵本」を進めてくれることにグッと来ました!もちろん文字や数字を覚える事も大事だけれど、学習の基礎は絵本の読み聞かせに詰まっているような気がします^^
==========

恐らく、「Z会が、キャンペーンを、Webサイトで告知しただけ」では、彼女がこの情報にリーチすることはなかったと思います。

僕と言う存在を媒介して、知った。知ったことにぐっときた。ぐっときて友人に紹介した。
これ、僕が発信しないと起きえなかった、彼女にとっても、彼女の友人にとっても、Z会にとっても、喜ばしいことであって、そんな喜ばしいことを見ている僕も嬉しく思えます。


また、「応募しました!貴重な情報感謝!」という、これまたソーシャルメディアがなければつながれなかった方からの書き込みもありました。


ソーシャルメディアで情報発信していると、いいことばかりじゃないです。
ちょっとしたことで難癖付けるコメントに出会うこと、これまでも何度も経験しています。
また、ネット上の情報はずっと残るため、恐ろしく昔の記事に今頃過剰反応する方もいらっしゃいます。

正直、めんどくさい(苦笑)
めんどくさいが積もり積もって、今、ソーシャルメディア疲れを起こしています。


その疲れを吹き飛ばしてくれるのは、自分が発信する情報に、何らかしらの益を感じている皆さんの存在。。。
今日、上記のコメントを寄せられる前は、疲れのピークだったのですが、ちょっと楽になりました(笑)
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2011.09.01 08:36

8月27日付けのこのブログ。
身近な人を「すごい!」と言えますか

お蔭さまで多くのメディアに転載されました。

Business Media誠
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1108/31/news012.html

goo
http://news.goo.ne.jp/topstories/life/572/95ea4cf21cfdce752a065a083882a929.html
※トップページ「生活術」のニュースとしてリンクがはられました!

Yahoo!ニュースにまで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110831-00000017-zdn_mkt-ind

※2chにも取り上げられたんですが、ここではリンクしません(苦笑)


これだけ多くのメディアに出ると、Facebook、ツイッター、ブログ…様々なソーシャルメディアで感想が飛び交っており、昨日深夜はいちいちそれらをチェック。
いい記事だな~と褒められているものは書き続けるモチベーションになりますし、ダメなところを指摘してくれているものは「ふんふん」と参考になります。
どちらにしても、他人の意見を伺うのは、とっても、とっても大切な機会と思い、自分の成長につなげようとします。


上の記事を読んで、「自戒しなきゃ」というコメントがたくさんありました。
それらのコメントを見るたびに思いました。

いや、ブログを書くことで、一番強く自戒しているのは、僕自身です、と。


僕のブログをずっとご覧戴いている方はお分かりかと思いますが、僕のブログ調って

・強めの言い方をする
・断定的である

という特徴があるんですよね。
だから「生意気に~」と思っている方もいらっしゃると思います。

ごめんなさい、自分自身への自戒も込めてますので、そうなっちゃうんですよね。


ブログに書き、堂々と衆目に晒すことで、後にひけなくなるじゃないですか(笑)


誰よりも、自分自身へ向けたメッセージが、ブログなんです。
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2011.08.22 02:30

こちらのブログの続編です。
今回はソーシャルメディアを「運用する側(企業や団体)」「使用する当人」「閲覧者」すべて、持っておいてほしい姿勢や心構えであるものの、まだソーシャルメディアを取り巻く環境の中で醸成されていない事柄について述べてみたいと思います。


ソーシャルメディアに何らかの恩恵を受けている者すべて、「ありがたや」の気持ちを持つべし。


「まんべくん」ツイッターを使用されていた方は、長万部町に大変愛着を持ち、「まんべくん」を心から愛しており、長万部町をもっともっと良い街に・有名にするために、自らの考えるアイディアを、「まんべくん」ツイッター活用(広報活動)にて具現化されていたんだと思います。
しかし、どれだけ長万部町やまんべくんの「ファン」であっても、当人の発する言葉がすべて、長万部町やまんべくんの広報活動にプラスの影響を及ぼす、とは限りません。

芸能人やスポーツ選手が、その人本人にとってとっても辛い事件を起こした時、ファンの中でも「こんなときだからこそ応援しよう」という発言と、「こんなときだからそっとしておこう」という発言に分かれますよね。
…「ファンだから」といって、ファンの言動が、ファンの対象である人・物・事柄を支援するとは限りませんし、逆に、ファンがよかれと思ってやったことが、ファンの対象である人・物・事柄を不幸にすることもあることは、この例でお分かりではないでしょうか。

「まんべくん」ツイッターでの発言を、かなり昔のものまで遡ってみました。
「まんべくん」を使って長万部町のPRをしたい!という気持ちは十分に伝わってきました。
一方で、“「まんべくん」のツイッターを使わせていただいているんだ、ありがたいことだな”という気持ちは、残念ながら伝わってきませんでした。

「自分は長万部町をなんとかしたいと思っているんだ」という主観が、「その気持ちと言動は、客観的に見ても評価されるべきことなんだ」という主観に重なると、「「まんべくん」を使わせていただいているって、なんてありがたいことなんだ」という気持ちが薄れ、いつのまにか「まんべくん」=「自分の意志」という等式が自らの中に成り立ってしまい、表現の暴走が始まってしまいます。
ファンであるからこそ、この暴走にブレーキをかけるよう、常に意識しなければいけないことなんですけど…

今回、一発レッドカード(=ツイッター閉鎖)になりましたが…「ありがたや」の気持ちが感じられる言葉を発し、長万部町側に気持ちが伝わっていたら、一発レッドカードではなく、イエローカードですんだかもしれません。


とはいえ、運用者側~今回の件で言えば長万部町側~も、ソーシャルメディアを用いたPR活動に貢献している使用者に対し「使わせて“あげている”」という上から目線の意識を持っていると、運用者側のソーシャルメディアを有効に活用する使用者はまずあらわれません。
注)今回の件において長万部町側がどんな意識だったかはわかりません。

「仕事」「業務」として、社員(職員)が公式のツイッターやブログを使っている場合も全く同じですよね。“仕事なんだからしっかりやれよ、企業(団体)に恥かかせるなよ”という意識をプンプン匂わせ社員(職員)に使用させたところで、“どーせ仕事だから”と割り切ったり、あるいは“問題発言をしてしまうとヤバいから”と不安がったりして、ソーシャルメディアを活性化させるために最も大切なことの1つと思われる「人間らしい体温」が伝わってこない発言ばかりになること、間違いないでしょう。

企業(団体)を愛してくれている社員(職員)が、その気持ちを全面に発揮しPR活動を続け、企業(団体)のファンを増やしてくれている、こんなにありがたいことはない―

運用者側が持つべき気持ちですね。


さらに「閲覧者」にも、「ありがたや」の気持ちを持ってほしいと思います。

今回の「まんべくん」発言について、「こんな発言していいの?」と疑問を持ったり、「この発言、ヤバくないですか…?」程度の発言を率直に「まんべくん」ツイッターに寄せる程度であれば構わないと思います。
しかし、当事者~たとえば、長万部町在住者など~ではなければ、「こんな発言していいのか!」と一方的に、かつ直接的に責め非難するのは、非常に好ましくないと思います。法的に許されない発言、あるいは社会の99%の人間が「道義的に許されない」と推定できる発言、などではない限り…。

ソーシャルメディア上のほとんどの発言は、主観であり、感想です。
主観や感想には、賛成意見もあれば、反対意見もあります。
やっかいなことに、反対意見は、「その主観や感想に対し湧き起こる感情として、そういう(否定的な)感情が起きる“人もいる”ことは容易に推定できる」という、絶対優位の意見が多くなりがちで、反論のしようがないことが大半。
「そう感じる人もいる、しかし、そう感じない人もいる」としか返しようがない意見が多く、かつ、「そう感じる人もいる」ことが正しさをもって受け止められがちなのが、「主観」や「感想」に対する反対意見です。

そのテの反対意見~責め非難する方が絶対優位に立てる意見~がソーシャルメディア上に跋扈すると、誰もソーシャルメディアを通じて主観や感想を述べる気なんて起きなくなります。
すると、反対意見を述べた「閲覧者(非難するときのみ表現者)」がそれまで活用していたソーシャルメディアは、ソーシャルメディアではなくなってしまいます(意見を述べる対象である「主観」や「感想」がネット上からなくなる、ということです)。

ソーシャルメディアの閲覧者も、「ソーシャルメディアでいろいろな意見を見れてありがたい」の気持ちを持つべきであり、もし、この気持ちがある人ばかりでソーシャルメディアが創られていれば、自らが当事者ではないものに対しての発言に、見るに堪えない非難・中傷の嵐が起きることなんてないと思いますし、「一発レッドカード」ではなく「イエローカード」とし、その後立て直し、より面白い(有用な)発言につながるソーシャルメディア(今回で言えば「まんべくん」ツイッターそのもの)を残すことにつながると思うんです。


ソーシャルメディアに関与するすべての者は、「ありがたや」の気持ちを。


これがソーシャルメディアに向き合う社会が持つべき姿勢であり、だからこそ「ソーシャル」メディアともいえます。
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寺西隆行
ICT CONNECT 21 の寺西隆行です。小松高校→東大理一→工学部環境系→教育の道へ。教育とマーケティングをずっと見つめながら過ごすことが喜びです。
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