Z会ブログトップへ

2013.10.31 06:17

4b811410b1cd01d6707954f8cd4718aec805fe6c.jpg

今、三島駅にいます。
これから東京方面へ、その後、空路で移動です。

写真は今とったばかりの、三島駅からの朝焼けの富士山。午前6時。とても綺麗です。

Tags :
ソーシャルブックマーク:

2013.10.30 23:09


今朝、通勤途中に、先輩の女性社員から「おはよう!」と元気よく声かけられました。
なんか気分良くなって、そのあと社内メールで「ありがとうございました!」とお伝えしたくらい。

 
そのおかげか、今日は1日、元気に働けました。
 


「おはよう!」と元気よく、やっぱいいですね。


※明日からしばらく旅に!?でかけますので、ブログ更新が止まったら、すいません。

Tags :
Z会スタッフの日常
ソーシャルブックマーク:

2013.10.28 23:19

放課後勉強会 鬼丸昌也氏講演会 
 
無事本日、三島のZ会ビルにて、終了しました。
いやあ、ほんとに、しびれました。
鬼丸さんの講演って、言葉では言い表せない、何かがある。
言葉ではなくて、言霊がある。心からすごい方だと思います。
 
そんな鬼丸昌也さんの公式サイトはこのサイトです。
 
多分、名前をお聞きしたことのない人の方が多いとは思いますが、皆さんが「こんな人に講演してほしい!」と思っている講演者の本人が、「この方の講演は聞いてみたい」と思える、まさに「講演者の講演者」って方なんです。
 
 
こういう講演会を開くこと、そして鬼丸さんという方を知っていたこと、さらに東京から三島まで呼びよせることができること。
なんで寺西、サラリーマンでそんなことできるの?とか
歴史のあるZ会で、自由人っぽいんだけど、なんで?とか
軽く聞かれることはあります。ぶっちゃけ、よくあります(苦笑)
 
僕が言えるのは…
なんで?の解はすぐに出ないけど、そういう僕にしてくれたのも、17年にわたるサラリーマン生活やZ会などの経験値が影響しているってことなんです。
つまりは、周りに恵まれて、こうなっていることが多分にあるという自覚はとてもあるんです。
 
 
人は負の要素にすぐ目を向けます。
この人がいなかったら。
あのことがなかったら。
ここにいなければ。
別のことをしていれば。
…そして続くのは「こんなはずじゃなかったのに。」
 
でも。
この人がいなかったら。

この人がいなかったら。

あのことがなかったら。

ここにいなければ。

別のことをしていれば。

…「きっと、今の自分はなかった。」
 
そう思うだけで、なんでもできます。きっと。
 
僕が僕であることは、僕だけで出来たわけではありません。
僕が僕であるために、大切な皆さんとのご縁、大切な仲間との協働作業は、これまでも、そしてこれからも、必要不可欠なんです。
Tags :
Z会スタッフの日常
Z会
ソーシャルブックマーク:

2013.10.28 12:39

 
 
イベントを主催して、ホスピタリティを磨こう。でご紹介した2つのイベントのうち、1つが28日。
そして26日がその1つ。
 
 
 
加えて27日、「せっかく(26日)上京するんだから」と、無茶して!?本間正人さんの「ビジネス学習力開発セミナー」をまる1日受講していたため、結構なヘロヘロ状態。。。
28日のイベントも楽しいものにしたいなーという気力だけでもっているような感。
 
多分これ、イベントを主催した経験がないと、わからないと思います。
 
経験といえば、ブログもそうで。。。
 
 
教育についてマジメに!?語る内容のブログのとき、少なくとも僕は1ブログ1時間はかかります。
たいがいは2時間以上。。。
 
 
 
 
書いたあとの文章から類推すると「これくらい1時間以内でかけるでしょ」と思える内容も、書く方からするとそんなことないのです。
書いた内容の解釈は読み手次第なので、様々な解釈があることを想定して文章を起こすことって、ブログを書いていない方からすると、これまた想像以上に大変なことなんです。
※自社のZ会ブログで書いているわけですからね、いろんな意味で配慮と思い切りとマメさと…もろもろが必要なんです。といって、「書かないより書く」を行動としてとっているので、その必要を弁えることもまた、必須なんですけどね。
 
 
 
僕は文章が上手な方ではないので、ほんと時間がかかります。
 
 
マジメな内容を早く書く能力が欲しい…
というか、身につけなきゃ、ですけどね。
 
Tags :
Z会スタッフの日常
ソーシャルブックマーク:

2013.10.26 14:08

タイトルの言葉時代が死語なんですかね(苦笑)
僕は幼い頃、同名の歌が流行っていたので、普通に使っちゃいますが。

今、東京に向かう新幹線車中です。久しぶりにスポーツ新聞を購入し、記事の中で

元中日の郭源治(57)

なんて記事を見て「えええー、まじか!」なんて思ってしまうわけで。。。

郭源治って、中日ファンの僕の、青春時代のヒーローの1人で、もうすぐ60!なんて、全く想像つかなくて。。。


40歳になった今、これまでを振り返ると、青春時代の思い出がいかに強烈か、凄く分かります。多分同じような印象を持っている事象なり人物なりって、青春時代に固まっています。

瑞々しい完成のうちに、精一杯の経験と思い出を。
それがそのあとの心の豊かさを決める気がします。
Tags :
ソーシャルブックマーク:

2013.10.24 23:28

少し前にNHK他でニュースになったことですが。
 
教員の残業 月20時間増える
 
「月20時間」ではないですからね…
月20時間「増える」ですからね…
 
過労死ラインは月80時間の残業と言われています。
「平均して」この残業時間。
いかに過酷か。。。
 
 
「民間ではもっとやっている人もいる!」
 
そりゃいますが、だからといって、教師がこの状態で、疲弊すると、面倒を見ている子どもたちが輝けるはずはありません。
 
 
教師のみなさんに、少しでも時間をつくってあげた方が、子どものためです。
Tags :
Z会スタッフの日常
残業
教師
ソーシャルブックマーク:

2013.10.23 23:40


生まれたばかりの第二子の鼻がつまって、泣き出してしまう毎日…

こうなると夜の睡眠が少なく…

 
しばらく格闘しております。。。
Tags :
Z会スタッフの日常
ソーシャルブックマーク:

2013.10.21 19:00

近年における
 
「礼儀知らず」
 
とは、言葉遣いができていない、云々ではなく、
 
他人の時間を奪うことに無頓着な態度
 
のことではないでしょうかね(^^
Tags :
Z会スタッフの日常
ソーシャルブックマーク:

2013.10.20 23:01

来週末から再来週初めにかけて、2つのイベントを主催(or 裏方)をします。
 
一つ目はこんなイベント。10/26(土)、17時~20時、高田馬場にて。
横串会スペシャル
※どなたでも参加OKですよ(笑
 
僕が上京する折に、せっかくなので、知人・友人をつなげる吞み会「横串会」というのを不定期で開催しているのですが、今回はニューヨーク在住のヒミオカジマさんが来日され、お会いする機会を頂戴したので、せっかくなので大々的に呼びかけよう!というノリになってしまいまして。
 
単なる異業種交流会ですと、名刺交換会になりがちなので、横串会では必ずテーマを決めています。
今回は
ヒミオカジマさんの話を聞きたい人!
・「教育」に関心のある人!
というくっつけ方(串の通し方)をさせて戴いています。
 
 
もうひとつは三島市のZ会文教町ビルにて。
放課後勉強会 鬼丸昌也講演会
※上記申し込みページの紹介者に僕(寺西隆行)の名前を書いて、メッセージに「ブログを見た」で参加OKです。
 
首都圏から離れると、なかなか「すっごい人」に触れる機会がないので、「すっごい人」に三島市にきてもらおう!と、Z会の有志に呼びかけ、始めた勉強会、もうすぐ丸2年になります。
Z会の社員中心で行っていたのですが、三島市内の方からも「参加したい!」の声を頂戴し、最近から外部の方も参加OK!にしています。
 
 
正直、イベントの企画って、かなりタフです。
 
・事前に講師と打ち合わせ
・いらっしゃる方の「わからないこと」「不明なこと」を事前に察知したイベント告知
・魅力のある告知内容の作成
・有料分を満足させる内容に持ち込むこと
・講師の負担を極力少なくし、気持ちよくその場で話してもらうこと

 
これだけ自分のホスピタリティが問われるシーンってありません。
 
 
だから、お客さんに良いものを、お客さんに素敵なサービスを、と本当に思うのであれば、イベントを企画し、普段接点のない人を誘うようなことをやってみるといいんですよ。
他人が欲しているものと自分が思っていることの「ズレ」に気づき、バランス感覚を研ぎ澄ます格好の機会になりますから。
 
 
イベント企画は1人でも出来ます。
集客にコネがなければ、コネを作る方法を調べ、考え、実行すればいいんです。これも課題解決力を磨くことにつながりますし。
 
 
主体性を磨くためにも、お勧めですよ~
Tags :
Z会スタッフの日常
教育
Z会
三島市
ホスピタリティ
ソーシャルブックマーク:

2013.10.19 23:50


今日は、元気の種さん主催の「思春期対応セミナー」に行ってきました。

うちの娘は思春期までまだまだなんですが、思春期の子どもの心の動きを知っておかないと、お客様対応、間違えますからね。。。

 

子どもの心の動きに興味関心がないと、まず、教育を生業にすることなんて、できないですね~
仕事も遊びも一緒って感覚です。
※ある意味、仕事中も遊んでいる感覚があるので、恵まれています笑

 

ちなみに今日のセミナーはこんな感じでした~

===

 

親としてのゴールは「子どもの自立」なのに、

子どもの幸せを願うあまり…心配なあまり…離れようと反抗するその手を強く握ってしまう・・・・

子どもとの関わりの中で、そんな衝突や葛藤や選択の連続が始まる思春期…

 

 

お子さんの様子が、今までと違ってきた・・・ん?これは思春期だから?

思春期?反抗期?と言ったって、じゃ~どうすればいいの?

なんとなくわかっていても、困っていながらその場をしのいでいませんか?

 

身体の変化は見てわかる。でも頭の中はサッパリわからないとお困りの方、

もちろん頭の中も、それまでとは違う変化が起こっています。

そしてそれに合わせて、親の接し方も今までと変えていかなければいけません。

ただの反抗期で終わらせず、「知識・対応・予防」を明確にして、楽しく子育てしませんか?

 

~思春期対応セミナー~

 

・脳の変革期

・コミュニケーションの鉄則

・「反抗」への戦略的対応

・思春期、青年期に比較的発症しやすい精神的病いやその兆し

・大人の敏感な対応でおこること

・父親像の構成の重要性 等

 

 

日時   2013年10月19日(土)10:00~

場所   三島商工会議所3階会議室

参加費  1000円
Tags :
Z会スタッフの日常
ソーシャルブックマーク:

プロフィール

プロフィール画像
寺西隆行
ICT CONNECT 21 の寺西隆行です。小松高校→東大理一→工学部環境系→教育の道へ。教育とマーケティングをずっと見つめながら過ごすことが喜びです。
※スパムのためコメント欄は閉じました(すいません)。

カレンダー

<<   2013年10月   >>
    01 02 03 04 05
06 07 08 09 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

月別アーカイブ