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2009.08.31 00:20

本日急遽医者通いになってしまいまして。。。

明日は朝から経営陣の前でプレゼンがあるんですよ(苦笑)
なので昨日のブログの続きは1日の正午を目処にアップします!(ごめんなさい)
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2009.08.30 13:40

7月の失業率が5.7%、過去最悪となりました。

7月失業率、最悪の5.7% 求人倍率は最低の0.42倍(日経ネット)

記事を下記に掲載します。(グラフとともに確認するなら是非日経ネットを御覧下さい)

=====
国内の雇用情勢が一段と悪化してきた。総務省が28日発表した7月の完全失業率(季節調整値)は5.7%と前月から0.3ポイント上昇し、過去最悪を更新した。失業率が過去最悪を記録するのは2003年4月以来6年3カ月ぶり。一方、厚生労働省が同日発表した7月の有効求人倍率(同)は前月を0.01ポイント下回る0.42倍と、3カ月連続で過去最低を更新した。国内経済は昨秋以降の景気後退から持ち直しの動きがあるが、なお生産能力などに余剰を抱える企業も多く、雇用調整がさらに進む恐れがある。

 7月の失業率は02年6、8月と03年4月に記録した5.5%を上回り、1953年の統計開始以来過去最悪となった。失業率は7月まで6カ月連続で上昇しており、昨年7月からの1年間では1.7ポイントもの大幅な悪化となる。
=====

産業構造の変化や、女性の就労希望者の増加による失業率の分子の増加など、過去の社会と純粋に比較することもできませんが、好ましくない数字であることは確かです。


そのため「雇用の確保」を国や地方自治体、そして企業に期待する声は大きいですし、政策論の見直しや企業努力を継続的に行わなければいけないことは間違いありません。

しかし、政策論と企業努力“のみ”に過大に期待する(日本)社会がある限り、雇用問題は解決しません。絶対に。間違いなく。
それどころか、結果的に、そのような社会では、益々の雇用悪化を招く場合もあるでしょう。



「雇用確保の政治を!」「もっと企業努力を!」
叫ぶのは簡単です。しかしそこには代替案がありません。
代替案と言っても、専門的な分析を踏まえて提案するという高度な作業まで必要なく、たとえば、国や地方自治体が配布する配布物の具体的な雇用施策を見て「これに○○円を投ずるなら、もっと○○に投じた方がいいのでは」程度の提案で十分だと思うんです。

この代替案がなく、「雇用を確保せよ!」と叫ぶだけ、自ら何も行動しない人は、単に「“自らの”雇用」を確保したいというワガママに移ります。
アルバイトで食いつなぎ、空いた時間は自らの勉強にあて、能力向上に努める人も世の中には沢山いると思いますから。


政策や企業努力に期待すると同時に、国民自身も自分たちでできることを考える―
この姿勢がない限り、雇用問題の解決にはつながりませんし、解決しなければ「今雇用されている人」が世に出す商品・サービスの「買い手の経済力」が弱くなり、モノが売れなくなるわけですから、さらなる雇用悪化を招きます。
(それを見越して、こぞって国際戦略を企業群が唱え始めている部分もあるでしょう…。もちろん、少子高齢化が本質的な問題ではあるでしょうけど)

だから、雇用悪化については、国民全体が「自責の念」を持ち、できる範囲のことを主体的に関与していく姿勢が不可欠だと思っています。


明日に続きます。
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2009.08.29 10:17

そんな毎日を送っております…
明日も空いた時間はずっと資料作成だなあ、きっと。。。
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2009.08.28 22:13

「自分の実力で稼ぐ」
こんなアタリマエのことを、アタリマエのことのようにできない人が、残念ながら日本社会には相当数いるような気がします。

同じように「実力」ではなく、たまたま二十数歳のときに手にした権利により「天下り」をする官僚をあれだけ批判する社会性なのに、必要以上に国に「雇用の確保」を訴える風潮もあるのは、「自分の実力で稼ぐ」という概念が欠けている故の矛盾のように感じます。
そして人によっては、極端に「出世には打算的なことが必要」「悪いこと(グレーなこと)やらないと金は稼げない」という風に考えている方もいます。

なんだかこれって、悲しいですよね(ほんとなら)。


…というブログを書く気になったのは、昨日のシークレット呑み会がキッカケ。

今週アタマに、GabaのWeb担当、山根さんとやり取りする機会があって、「そういえば今週上京するんですよ、呑みましょうか?」から始まった呑み会。
あれよあれよと「差し」の呑みからメンバーが増え…

スケダチの高広さん
インプレスWeb担当者フォーラム編集長の安田さん
住信SBIネット銀行の越川さん

という、Web業界の超有名人も巻き込み、大手新聞社のWeb担当も加わり、GabaさんやZ会の仲間も増え…なんだかんだで10名になりまして。
おととい夜、熱があったので、こうなった以上は「なんとか治さないと…」という意地が通じたか、呑み会には最後まで無事に参加。
上の3名は、「Web担当者なら知らないとはずかしー」「いろいろ勉強になる発言を到るところでされている」ってくらい超有名人なものですから。


さておき、昨日集まった10名、いわゆる「自分だけおいしい思い」をしたり、「出し抜け」で利益を取ったりしたいと思っている人、一人もいないんですよ。
しっかりやるべきことをやって、実力をつけて、稼いでいくんだ、という思いの人ばかり。
だから呑んでて気持ちいいんです。勉強にもなりますし。


成長が続いている時代は、「自分だけおいしい思い」や「出し抜け」も、誤解を恐れずに言えば、理にかなっていた部分もあるかと思っています。
普通のことやっていたってほっといても成長する、であれば人よりおいしい思いをするなら「ズル」するしかない、的な、ね。

けれど、成長が止まった現代社会では、この考え方は、モラルとか云々を抜きにしても、間違っています。
なぜなら
成長が止まる=社会価値の創造がなされていない
ということですから、儲かるのは、そこで比較優位になった

社会価値の創造をした人

になるからです。


しかし、その現実を直視できている人は、そう多くはないような気がします。


だから、かなり穿った見方ですが(苦笑)…

成長が止まった社会は、ある意味素晴らしい側面もあると思います。
社会価値を創造した人間が、しっかり「その人が創造した」ということがわかりやすくなっていますから。



自分だけおいしい思いをしたり、出し抜けをしたり。
そんな人がマジョリティ、かつ、成長の自走が止まった社会では、「おいしい思いをした」と勝手に思っている人がズルをしなければ、その人はもっと「おいしい思い」をしているかもしれません。
だって成長の自走が止まっているわけですから、こんな人がマジョリティなら、生活レベル間違いなく落ちていますもん。


自分の利だけに拘るのではなく、他人の利も。
他人の利につながるような行為を実力で提供できるようになって初めて稼げる。
そういう姿勢を持ち合わせた方が最終的に、自分の利も大きくなる、そんな時代のような気がするんですけどね。
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2009.08.27 00:12

今日は東京での予定が3件。
一番最後は呑み会だけど仕事絡みの話がほとんど。

昨日の発熱明けだったので体調的に持つかなーと思っていたんですけど、なんとか?もって、結局帰りは終電に。自宅へは午前様(苦笑)

2日連続、ブログが簡単になってごめんなさい。
今日やってきたこと、明日のブログで、先方の許可が出たものは全部書きます!
※今「今日のことはなしていい?」と多方面に打診中…


病み上がりなので寝させてもらいます…
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2009.08.26 22:46

マジです。日中元気にお会いしていた方はびっくりでしょうけど。

18時にふらっとくる(赤坂で)。
予定キャンセルして帰途に。

新幹線では座るのがやっと。
三島駅では歩くのがやっと。(なので駅から家はタクシー)


20時半38.2℃
21時半37.7℃
今36.9℃

厚着して汗かいて、アクエリアスのんで何度も用たして、だるいけどまともにはなる。

明日大事な打ち合わせがあるんで、ちっとがんばりやした。
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2009.08.25 10:04

◆Z会情報

2009年入試分析資料無料送付、もうすぐ締め切り!
http://www.zkai.co.jp/high/event/stra/bunseki/index.html

===

毎日メルマガで配信を受けているものの1つが「20世紀の名言」
昨日届いた言葉はこれです。

◆ ◆ ◆
企業に勤めると、冷や飯を食わされる時もある。
その時にグチをこぼしたり、腐ったりして、
仕事をろくにしない人が多い。
成功する人とは、この冷や飯を上手に食べた人であるといってよい。
                ─ 川上 哲治 ─ (元プロ野球選手/監督)
◆ ◆ ◆

なるほどなあ、と思いました。


僕は父親から「とにかく苦労せよ」「苦しいことを経験しないと成功はない」と幼少時代から教えられてきました。
この教えを受けた自分は、甘やかされて育った家庭の子どもよりもずっとずっと幸せだと思いますし、今になって振り返っても、教え自体は共感できるところ、多々あります。


しかし、ひっかかるところが1つだけ。
本当に文字の揚げ足をとるような、そんなひっかかりでもあるんですけど…

「わざわざ苦労しなくてもいいじゃない、ずっとラクチンなまま人生終わることに越したことがないわけだし。」

そんな思いも少し抱いていました。

父親を見ていて「苦労をすること」そのものが目的化し、あえて苦労を選んでいるようなことも多少は感じたからかもしれません。


そこでこの名言。


・苦労することはあるんだ(苦労から逃げるんではなく、受け入れる)
・その苦労を上手に解決すると、後々成功するんだ


まさにここですね、父親の言葉にない部分を補ってくれているのは。


自分の思い通りにならないこと、いろいろあるかと思います。
思い通りにならないから、といって、ワガママになるのも、(逃げてはいけないことまで)逃げるのも、違いますよね。

まずはその環境を受け入れ、環境の中で最低限のことをこなし、平均的なパフォーマンスを見せた上で、次に備えてじっくり力を蓄えておく…
確かに成功する人は、そんなものですね。

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2009.08.24 23:05

知人が中小企業基盤整備機構に勤めていることをつい先日知りました。

今いろいろお仕事をご一緒しているとある方も、若い頃に中小企業診断士の資格をとられたとか。

こういうキッカケがあると勉強心に少し火がつく僕です。


なんせ世間知らずのボンボン(お金持ちという意味ではなくてね)、根っからの負けず嫌いで「勉強のための勉強」が苦じゃない性格だけで大学に合格した僕。
合格した頃は「法学と経済学ってなんのこと?何が違うの?」そんなレベル。。。

会社に入り3年目、「マーケティング」という言葉を初めて知る。齢すでに26。
今でこそブログのタイトルに「マーケティング」をつけているくらいですけど、実学系の知識はとんと疎かったんです。

そんな僕があるとき、教育給付金制度を知り、8割も国から補助が出るのであれば何か資格取りたいなーと思い始め…(注:現在は制度が変わっています)
ちょっとだけ勉強し始めたのが中小企業診断士。

Z会では、戦略やマーケティングの社内試験が適当な時期にあるんですよね、その勉強をしたんであれば、拡大して診断士の勉強もしようかな、と。。。


で、勉強し始めたんですけど…
なんせ当時は「数学の教材編集」の担当。戦略やマーケティングの話はそれなりに勉強しても実感が湧きましたが、製品の工程管理、品質のチェック…などなど、そのときの業務とは無関係のことばかりで。
#教材の製品チェックなどは独特なので、経営関係で言うところの工程管理などとはかなり違うんですよね。
忙しくなったのもあり(仕事も忙しかったですけど、実際には遊びに結構な時間を…)、断念。
某教材会社から購入したぶ厚いテキスト、7割方読まずに本棚の奥へ…


しかしにわかに心が再燃、よし来年受けてみよう、という気になっています。



今度は「資格を取る」が先ではなく、「資格を取るために勉強する」ことが楽しくできそう。
マーケティングの仕事も担当するようになったので、仕事でも役に立つことがありそうですし。


思えば。
ビジネス著作権検定」の上級資格をとったときは、Webの掲示板を管理する際に必要になるだろうと思って。
今年2月「Web検定」にてWebアソシエイトの資格を取ったときは、Webサイトリニューアルに何らかの知識が役立つと思って。


やっぱり、必要を感じたときの勉強のパワーに勝るものはないですね(^^
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2009.08.23 21:58

衆院選まであと1週間ですね。
なかなか政治に関心を持つ機会がないのが多くの人の現実でしょうが、今回は当日、多くの人がテレビに張り付くのではないでしょうか。

マニフェストをじっくり見るのは素晴らしい姿勢だと思いますが、マニフェストだけではなかなか各政党の違い、そしてそもそも書いてある内容がわかりにくい場合もあるかと思います。
それでも「わからないから選挙は行かないや」ではなく、一票投じましょう、有権者は。
わからないなら、わからないなりに、そのときに「なんとなくここが一番良さそうだな」と感じたその一票に、一生懸命考えた一票と価値付けに変わりはないわけですから。
機会は、みんな平等なんです。
注)もちろん、一生懸命考えることを否定するわけじゃないですよ。


さて話は変わって。公明党のキャッチコピー。

「生活を守り抜く」

です。

このコピーだけ見ると、思わず投票したくなる心境を掻き立てる…少なくとも公明党は、そう思ってこのコピーを持ってきたんだと思います。


でも、ちょっと離れて、あるいは時間を置いて見てください、考えてください、このコピー。
僕はなんだか、悲しいんです、これ。

守り抜く、という言葉は、日本社会での生活が「厳しくなっている(なり続けている)」という前提を背景にもって生まれる言葉ですよね。
加えて「維持できれば御の字」という国民が多い、とヨんでいるわけですよね。


政党自ら、この言葉を発するのは、気持ち的には止めて欲しいなあ…と思います。
注)公明党の施策や、僕自身の公明党の好き嫌いとは無関係であることを念のため断っておきます。

未来は明るい。

しっかりやるべきことをやれば。
政治も、行政も。国民も。

発する言葉の前提にある思想性は、こうであってほしいですよね。


また、ものすごく穿った見方をすれば…
「生活を守り抜く」のは国民にはできないでしょ、我々がやりますよ、という、国民の力を信じていないようにも受け止めることができます。

生活を守るのは、政治ではなく、自分自身。
そういう気持ちが共有できている社会の方が、活き活きとしているような気がします。



自身の幸せを、誰かの手に委ねられているって、悲しいです。
だから「俺を守ってくれよ!」とは、ほんとうに、ほんとうに、生死の問題になるほど困窮するまで、自身では発したくありません。

自身でつかみとった幸せじゃないと、かみしめられません。
自身でもたらされたものではない「楽(らく)な生活」があっても、心が満足するわけはありません。


このようなキャッチコピーにむなしさを覚えるとともに…
「“生活を守り抜く”という言葉が今の国民に響くであろう」という仮説を立てている政党がある、という現実を、国民がもっと考えるべきではないでしょうか。

そして、自分でできることを、もう少しすべきではないでしょうか。
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2009.08.22 23:33

こんな事件がありました。

中1、校舎から飛び降り重傷=生活指導中に-京都
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_date2&k=2009082100958
(以下、記事全文)
 21日午後1時半ごろ、京都府亀岡市の市立中学校から「校舎3階から生徒が飛び降りた」と119番があった。飛び降りたのは同校1年の男子生徒(13)で、頭蓋(ずがい)骨骨折などで重傷。生徒は教諭から生活指導を受けている最中だったという。
 市教委によると、男子生徒は同日午前、補習授業に出席するため登校。その後午前11時50分ごろから、1階カウンセリングルームで男性教諭から生活指導を受けていた。午後0時35分ごろに教諭が部屋を離れたすきに部屋からいなくなり、3階の渡り廊下のコンクリート製の壁(高さ約1.1メートル)を乗り越え飛び降りた。
 市内の府立高校の女子生徒がスカートをめくられる被害に遭い、同校と府警が中学に連絡。教諭が男子生徒に確認したところ、認めたため指導していたという。

===

以前、カンニングを注意された生徒が、その後飛び降り自殺した、という記事を見て、悲しくなったのと同じ心境になりました。


記事が文章通り真実ならば…
少年は、衝動的に自殺という手段を選ぶことができるようになる年まで、恥ずかしい、情けない、という思いをしたことがなかったんだろうな、と感じます。


自分を振り返ってみると…「恥ずかしい」を教えてくれたのは、やっぱり地域社会かなぁ、という気がします。

何かやらかしたときに、叱られる。
何かやらかしたときに、相手にされなくなる。

そしてその後、ちょっと間をおいて、温かく人に相手をしてもらえるようになる。
こんな経験を数回すれば、心の耐性も上がり、かつ、生きていることの幸せを無意識に感じるようになるのではないでしょうか。


もちろん、家族の中で、恥ずかしい思いをして、そのときに「恥ずかしい(こういうことはやっちゃいけない)」ということを身にしみて覚え…という繰り返しも大切ですし、学校教育でもそうでしょう。

そんな中、家族というプライベートではなく、学校というパブリックでもなく、中間的な存在であった地域社会ってとっても大切なものなのかもしれません。


とはいえ地域社会の力は、もう日本の社会ではなかなか期待できるものではありません。
もちろん地域社会がしっかりできているに越したことはないですけど、「地域社会での浄化能力ありき」で物事を考えると多くの場合に適用できないですし、「昔はよかった」議論もやってはいけません。
代替案を考えなきゃ、ですね。

地域社会ではなく、「恥ずかしい」という思いを経験することがありつつ、かつその少し後に温かく迎え入れてくれる場…
自分の過去に照らし合わせると、「習い事」の場所がその1つだったと思います。

書道を習っていたんですが、筆でいたずらすると注意されました。
そろばんも習っており、隣の子にちょっかいかけては相手にされなくなったり。
そんな経験って大事だったんですよね、多分。

今では、多くの子どもが塾に通っています。
塾が「場」の役割を果たすことができるかもしれません。
そして、勉強だけが判断基準ではなく、「恥ずかしい」を体験させる方が、実際にはいい教育ができるかもしれません。


しかし、「お子さんの躾もしますよ」という宣伝文句では、塾に人気がでません。
なんだかんだで親御さんは、「学力」を「他の力」以上に伸ばして欲しいんですよ、何よりも(教育業界にいて肌で感じます、その本音を)。


学力をつける前に、しなければいけないこと、たくさんあります。
学力をつける前に、することをしていないと、後々不幸になります。


その一つが「恥を知る。」ということなのかもしれません。
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寺西隆行
ICT CONNECT 21 の寺西隆行です。小松高校→東大理一→工学部環境系→教育の道へ。教育とマーケティングをずっと見つめながら過ごすことが喜びです。
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