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2016.09.27 23:50

三島で谷川俊太郎展 詩友・大岡信さんの故郷で開催へ(伊豆経済新聞)
http://izu.keizai.biz/headline/520/

大岡信ことば館は、私の親元のZ会グループが運営しています。
谷川俊太郎展を三島で開催できることも嬉しいことですが、この記事に掲載されている、中学校教諭の斉藤先生が知人で。。。
記事を見て、ビックリ。

しかも、仕事を通じて、ではなく、プライベートでつながった教育仲間なのも、なんか嬉しい。
(あ、もちろん、仕事を通じてのつながりも嬉しくないことはないですよ。笑)

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2014.10.15 12:20

ごめんね青春!
※↑TBSさんのサイトにリンクしています。

ご覧になった方も多いのではないでしょうか、先週日曜、TBS、夜9時から始まったドラマ。
脚本はクドカンこと宮藤官九郎。あの「あまちゃん」以来で、期待されている方も多いでしょう。

なんと、このドラマ…
Z会がある静岡県三島市が舞台なんですよ。

クドカンドラマ「ごめんね青春!」の舞台、三島ってどんな街?
※Naverまとめサイトにリンクしています↑

上記サイトに写真付きで載っている源兵衛川は、市民の憩いの場。
TVでも、子どもたちが普通に川に入って遊んでいる景色が映されていましたが、実際僕の娘も夏には毎週末、大はしゃぎで入っています。街中にあるのがすごいんですよね。
そして、生徒たち同士の会話でよく映っていた白滝公園は、自宅から会社までの通勤路にあったりします。

フツーに過ごしている景色が、TVの、しかも全国放送でバンバン。なんか、自分がドラマに出ている気になってしまいました。
今までいろんな方を三島市内のご案内をしましたが、これでまた1つ、トークを加えることができました。


クドカンドラマは始まりましたが、一方、大、大、大好評を博した、新海誠展(←クリック!)は今週末がラスト。
土曜日には三島バル(←クリック!)という食べ歩きイベントもあります。
是非、週末の土曜日を狙って、新海誠展に三島バル、そして、「ごめんね青春!」の地をいろいろご覧になってみませんか?

あっ、金曜日には、学校改革を成し遂げた元校長先生をお呼びして、ICT教育の勉強会(←クリック!)もやってます!最先端の授業実験、やりますよー。どなたでも参加できる勉強会ですので、ぜひ!
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2014.08.27 23:17

まず…直近のブログの来訪者が増えているのは、「今後の国立大学の入学者選抜の改革の方向について(国大協)」の記事の影響だと思われます。
大学入試に関わる動きとしては割と重要と思われますので、教育や入試に関心の高い方は是非ご覧ください。


さて、本日のブログ…の前に、過去のブログ紹介(笑)
動けば、学べる。学ぶ力は「学力」である。」で紹介した、三島南高校のゴミ拾い活動。

今ではとうとう…その活動を、「講演」という形で報告するまでに広がっています。

ゴミ拾い奮闘記 〜JKの視点〜(三島南高校生徒会有志!)
※26日(火)にすでに終了したイベントです。ご了承ください。

自分たちの活動を知ってもらって、少しでも「ゴミ拾い」を楽しくやってくれる人が増えてほしい。
いや、その前に、ゴミ捨てるの、止めようよ! ←これ、ほんとですよ。。。
という趣旨の講演ですが、講演を通じ、自分の考えを整理し、そしてプレゼンする、という力が凄く身に尽きますよね。
実際、講演後の反省会で、とても勉強になった、と、三島南高校の生徒会、女子高生3人衆は語っていました。


冒頭で紹介した「今後の国立大学の入学者選抜の改革の方向について(国大協)」では、5教科の学力は大切!という趣旨で書きました。
一方、他にも、学力=学ぶ力、の身につけ方ってあると思うんです。

今回プレゼンされた皆さん、学ぶ力、飛躍的についたと思いますよ。
そしてその力は、本当に、社会でワクワクしながら道を開く原動力になると思います。


ひとつだけ、このときにプレゼンした女子高生の皆さんに、また会う機会があれば伝えたいこと。
それは、反省会で、「(私たち)負けず嫌いだし失敗もしたくないんだよね!」という発言に対し。

それって凄いいいことだと思うんです。とくに負けず嫌い、がね。
ただ、も少しひねって、「負けず嫌い、だからこそ、失敗を恐れないで経験しよう!」の方がもっといいね。

負けず嫌いな方って失敗もしたくない傾向になる、とは思うんです。
でも、失敗したくない、が強すぎて、避ける傾向になると、成長って止まります。

若いんだから失敗は許されますよね。その身分を大いに利用して、失敗して学び、より上の人間になる、本当の意味での負けず嫌いになってほしいなあ。笑
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2014.07.13 08:00

昨日のブログでも書きましたが、勤務しているビル1Fにある「大岡信ことば館」にて

新海誠展 ―きみはこの世界の、はんぶん。―

開催中。
今日、10時の開館時には、多くの中高生が開館をお待ちになっており、開館と同時に受付に進む姿がとても印象的でした。

今回は、とある県の教育委員会の知人(元校長先生)Hさんが急にいらっしゃいました(プライベートで、奥さまとご一緒に)。
先日は愛知から、友人と娘さん(娘さんはZ会受講生)がはるばる。
昨日は東京から別の知人もきていたようです(事前に知っていれば、少し会っていたのに!)。
三島市に住んで20年近くになりますが、こんなこと初めてですね、毎週のように他県から知人が三島駅で降りてくれるなんて。。。


新海誠展、というキッカケで降り立ってくれた、三島市という土地。とても素敵なところなんです。
名所としての定番は三嶋大社。Hさんも開館前にお参りに行ってきたようです。
そして、新海誠展。1時間をちょっと越えるほど満喫され、その後僕も時間が許したものですから、三島市内のご案内へ。

三島駅すぐ、「駅近くにこんな緑が!」との声が挙がる楽寿園
楽寿園を南出口から抜けて、すぐにあるのは源兵衛川。緑あふれる環境で、川の中に作られた道を渡るのがなんとも心癒される空間(個人的に、三島市で一番オススメの場所です!)。
ぐるっと歩いて1時間弱。三島駅まで戻ってきて、安くておいしい、三島駅の魚がしへ。駿河湾でしかとれない桜エビ、生で満喫。

Hさんにもとても満足していただき、そしてクレマチスの丘へとご夫妻は足を運びにいきました。


勤務しているZ会グループが展開する新海誠展をキッカケに、友人に三島市をご案内できる、これは、ほんとうに、嬉しく、嬉しく思うことです。
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2014.06.14 20:33

今日は、地元の三島市で、ほたるフェスタが行われています。
http://www.at-s.com/event/detail/105875.html

夕方から出かけ、今帰ってきました。
ほたるの様子は現地で感じるのが一番いいんですが(ほんと、一匹だけでも、飛んでいるところを見ると、幻想的ですよ)、イメージするならこんな感じ(今日の様子を撮影された方がいらっしゃいました)。
https://vine.co/v/MIWOjE0L11H

真っ暗闇にポツポツと、灯りが点いたり消えたり、移動したり。
新幹線も止まる三島駅から、ほんの数分で、そんな場所に行けるんです。

今日はお祭りで、多くの人でにぎわっていますが、蛍を見るだけなら今日ではなくても、この時期に三島に泊まり、夜に源兵衛川のほとりを歩くだけでご覧いただけます。
日中は富士箱根伊豆のどこか2ヶ所を観光、夜は蛍、そして二日目の朝は富士箱根伊豆のどこか残した所を観光、で、なんと1泊2日で富士箱根伊豆、加えて蛍も見れるのは、三島市に泊まる最大のメリット。
僕はこんなところに住めて、ほんと幸せです。


学生時代から、「都会に近い、ちょっとした田舎」に住みたいと思っていました。
ずっと都会にいたくないけれど、何かあったら数ヶ月に1度は都会にいける。
普段は自然が多く残っているところで、水と緑に囲まれて、食べ物のおいしいところで住みたい。

そんな贅沢な想いを、Z会に勤め、三島市に住むことで、叶えることができました。
会社までも徒歩圏という、余裕がある生活を過ごしています。


駅前には大岡信ことば館もあります。
素敵な空間を演出できる、三島市。品川から新幹線で、最速では40分かからず到着します。
心からオススメの街です。
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2014.05.26 23:30

先週末、地域のとあるコミュニティの打合せに参加しました。
強制的なものではなく、僕から進んで入会!?し、参加させていただいているものです。


まず、僕の生い立ちからの(笑)前提を。

僕はとても田舎で育っています。
何かにつけて強制的に参加しなければいけない、そういう変な仲間意識がとても苦手ですし、今でも嫌です。

一方、都会の方で、「わたしはわたしだもんーほっといて~」のように、自分の周りを形づくるコミュニティに対し、参加・協力意識が全くない方も苦手ですし、その考え方は嫌いです。
自分が「そこ」に存在するには、何らかの周りの社会から支援を受けていることが必要で、このことに無自覚である態度は幼いと思っています。

ただ、後者は恐らく、前者に対する嫌悪感から生まれた意識だと思います。
後者の考え方は嫌いではあるものの、そういう気持ちになることはよくわかります(嫌悪感だけで考え方が成立しているからこそ「幼い」と思うのですよね)。
現代の社会では、「地域」という括りの濃度が薄くなり(インターネットの影響も多分にあります)、人は地域以外でも「つながり」を多く持つ、持てる、ようになっていることも自覚しておかないといけないと思うんですよね。


そんな中、今回参加したコミュニティは、僕にとってとっても快適なものでした。
何か1つに所属する感(とでも申しますかね)がとっても嫌で、様々な活動にちょっとずつ、できる範囲で参加させて頂き、できることをやっている、そんな僕の存在を認めてくれ、そして、輪の中に入れていただけましたから。
「そんなん、どんなコミュニティでもやってるんじゃない?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、意外とそうでもなくて。
とくに、無自覚に排他的な雰囲気を強烈に醸し出しているコミュニティ、多いんですよ、これが。。。(あ、そういうコミュニティを否定はしません、ただ、僕は参画しない、それだけです)


こういうコミュニティが継続していくには何が必要なんでしょうか。ちょっと考えて、3つほどあるんじゃないかな、と思いました。
注)ここでいう「地域コミュニティ」とは、「地域、という名前のコミュニティ」ではなく、「地域の中で存在する(いくつもの)コミュニティ」、という意味です。


1.多様性を認める・多様な方が参画している。

上述しましたが、多様性を認めない・仲間意識が強烈(その分排他的)なコミュニティの存在意義自体を否定はしません。そこから生まれる強烈な「熱」のようなものが、まちづくりに必要なときが大いにありますので。
一方で、そのようなものが「地域全体で」求められていた頃と、時代は変わりました。
単に、人のつながりが希薄になった、とかに理由を求めるのではなく、地域だけで商圏が成り立たなくなる場合がほとんどになり、これからさらに(地域にいても、商圏として)グローバルを意識せざるを得ない社会になることは間違いない、という実経済の側面から、「変わった」と認めなきゃいけないと思うんですよね。

商圏固定の時代は、住む人の行動特性も似通っていて、住む人のそれぞれが「利」と考えるベクトルがある程度一致していたため、仲間意識が強烈なコミュニティばかりで良かった面も多分にあります。
しかし今は、地域に住む各家庭の経済活動を成り立たせる基盤が、地域のみではすまなくなり、全国、そして世界を意識せざるを得ないわけですから、自ずと多様な人が地域に住むことになります。
それを認め、多様な方が参画しやすいような仕組みや雰囲気づくりが、多くの地域コミュニティでは求められるのではないでしょうか。


2.自分の役割を弁え、演じる。

僕は今住んでいる三島市に、社会人になってから移ってきた人間です。
だからこそ、三島市にずっと住んでいると見えてこないところも見えてるんじゃないかな、と思うところもあります。
そして、東京をはじめとして、様々な場所の皆さんと「つながり」がありますので、そのつながりを利用して三島市の中に「おみやげ」を持ち込むことも、無理のない範囲でしていきたいなーとも思っています。

一方、ずっとこの辺に住んでいる人は、地元だからこそ知っている問題解決方法がたくさんあります。

役割分担だと思うんですよね。


3.自分ではできない役割を演じている人に感謝と協力を。

多様性を認めることは大事だと思う一方で、多様だから多様だから、が横行した集団に統制がとれるとも思えません。多様性を認めることと、みんな自分勝手に振る舞うことは違いますからね。

僕は現在の生き方、考え方、そしてこれまで培ってきたつながり…などから、地域活動にすごーーーくコミットする時間は、申し訳ないですがとれません。
ですが、いや、だからこそ、かな、コミットされている方に凄く感謝し、そして、協力できることはしたいと思うんですよね。

一方、地域活動に強くコミットされている方は、僕みたいに「できる範囲で協力する」という人間に排他的になってほしくないんですよね。強烈な仲間感を出されるとひいちゃいますので(苦笑)。
三島市にきて一度だけ、とにかく打ち合わせ中、人の固有名詞がバンバン出る会議に参加し、挙句の果て「この会議にもっと若い人参加してほしいよねえ~」(注:60歳近辺の方が多い会議でした)と言われちゃ、そりゃ出る気無くします。固有名詞ほど、知らない人間に、排他的に扱われているという感情を抱かすものはないですもん。

今回参加したコミュニティは、僕を輪に入れようと、気遣ってくれました。
※気遣え!というつもりはありませんが(笑
それがとても心地よかったんです。


地域の社会資本が豊かになっていく、って、とくに、この3の姿勢が溢れることがとっても大事だと思います。
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2013.12.08 23:10

休日、お出かけで、JA三島函南 農業祭・畜産祭りにお出かけ。
ちょっと地元の行事に目をやると、たくさん面白いことやっているんですよね。
子育てに、ここ、三島市って、ほんとありがたい土地です。

大道芸人ショーをやってました。

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大道芸人わくわくブーブ

はるばる三重県からいらっしゃったようです。


大道芸人の類はこれまでも何度か見たことあるんですが、今回彼(わくわくブーブ)がいいなーと思ったのは

「失敗に対して素直であったこと」

いろんな高度な芸を練習中で、その練習中の芸すら見せてくれる。
そしてちょっとだけ失敗する(苦笑)。
でも、それがいいと思うんです。
「正確なものを見せなければいけない」と思うよりずっと。
#今回は無料催事の中でのイベントということもありますが。

一生懸命さと、失敗までさらけ出してやってみようとする気持ち、これからの社会に一番必要大切なことじゃないですかね(ちょっと大袈裟ですが)。
見守る方も、失敗に寛容になって、「いいじゃん、楽しませてくれてるんだから」と捉えて。
その方がみんなHappyじゃないですかね。
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わくわくブーブ
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2013.11.27 23:53

『放射能で首都圏消滅』(古長谷稔)

この本の初版は、2006年4月26日。
7年前…そう、震災の前に発刊された書籍なんです。


筆者の古長谷稔さんは、三島市の市議会議員さんです。
ご縁ありまして面識ができ、会話の波長もあい、先日かなり長時間、呑みながら話す機会がありました。

面識ができるまでは、原発反対!と情熱的に訴えることが目立っている、そんなイメージの方でした。
呑んで忌憚なく話すと、非常にクレバーで、様々なことを工学的な視点から考え(北海道大学の工学部卒業ですからね)、進言される、そんな方だとよくわかりました。


原発に対し、賛成、反対、云々の話は、センシティブな面もありますので、僕自身の考え方はブログでは表明いたしません。
一方、原発や放射能の「正しい知識」をつけることは大切だと思っており、その視点で、『放射線になんか、まけないぞ!』(坂内智之)などもオススメですし、この書籍もいいと思います。


割とさらっと読めますし、絵もふんだんに取り入れられていますので、ご興味のある方はどうぞ。
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古長谷稔
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2013.11.25 22:30

笑顔のコーチングをほんのちょっとだけ手伝っておりまして。
いつの間にか三島市開催にもなりまして。

笑顔のコーチング in 三島市

三島市の後援も頂戴できました。


仕事以外でもいろいろ動いていてなんだか忙しい毎日ですが、楽しんでおります^^
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2013.11.23 23:56

今日は三島市で三島フードフェスティバルが行われていました。
同時に、地元企業、伊豆箱根鉄道さんで、「いずはこね ふれあいフェスタ2013」が。
どちらも子どもを連れて、朝から昼過ぎまで楽しんできました。
友人の森嶋昭仁さんのお店がやっているモッフル(←TVにもたびたび取り上げられて、有名なんですよ)も食べることができて、幸せ♪
ほんとに今日はおいしいものをたくさん食べられました。
 
このブログでも何度か申し上げていますが、三島市はほんとに、食文化が発達していて、何食べてもおいしいです。


箱根山ろくと富士山の麓、という、野菜も水も豊富な土地なので。
Z会に就職しなければまず気づかなかったし、味わうこともなかった利点の恵みを今存分受けています。

 
 
今では地元愛、三島愛がかなり強い僕ですが、就職したばかりの頃は、地元に関心は(申し訳ないですが…)一切ありませんでした。
週末になると毎週首都圏に出掛け、大学時代の友人他と遊びほうけ…
30歳になる直前まで、地域のことを考えたことすらありませんでした。。。
 
30歳過ぎて結婚し、マンションを購入し、そして子どもができると、いろいろなことから、すごく僕たちって、地域から恩恵を受けているんだ、ということ、どんどんわかってきたんですね。
そして、地域にどんどん目が行くようになると、今まで気づかなかった地域の行事に目が行くようになり、参加するとこれが思った以上に楽しい。


去年地域の仲間と大きなイベントを一緒にやったこともあり、地域の友人が増えたら、益々いろんなことを教えてもらえるようになって、益々楽しくなってきて。


地域とかかわったほうがいいよ、とか、地元を愛した方がいいよ、とか言われても、ピンとこない人はピンとこないと思います。
だから何かのキッカケで、関わることがあったら、「へ~そうなんだ」という見聞を増やすといいと思います。すると、自然な形で、地域を好きになれますから。

 
地元との距離って「そういうもん」だと思います。
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森嶋昭仁
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寺西隆行
ICT CONNECT 21 の寺西隆行です。小松高校→東大理一→工学部環境系→教育の道へ。教育とマーケティングをずっと見つめながら過ごすことが喜びです。
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