若いうちに数回失敗することは非常に有益である。
トーマス・ヘンリー・ハックスレーはイギリスの生物学者。
有益、というか…
若いうちに失敗を恐れて何もしないことが、一番の大きな失敗のような気がします。
何もしない、ということでは…
散々僕が言っていることですけど、
「この勉強法は効果的でしょうか?…って聞く前に、やってみようよ」
やってみてからじゃないと、自分に合う、合わないなんてわかんないぜ。
ってことに通ずるものがありますね。
そういえば、こないだOBOGにいろいろインタビューしたときに、
東大に合格した
Z会OBくんから出てきた言葉。
「勉強法ってなんですか?そんなものあるんですか?」
これも深い言葉だ。うん。