<今日の事後ネタ>
Q.活動休止を発表したサザンオールスターズ、今年でデビュー何周年?

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朝から出張の1日でした。
最近は完全に「ネットワーカー」になっていまして…
・自分の懇意にしている知り合い同士を紹介しあう。
・そのことにより知り合い同士でビジネスが生まれる可能性ができる。
ビジネスでなくてもちょっとした連絡を取り合って、お互いの欠けているところを補える。
自分がハブになってそういった出会いを形成することが多くなっています。
そのことで両方の知り合いから自分にもたらしてくれる(いろんな意味での)恩恵は測り知れませんし、そんな気持ちのある人だからこそ懇意にできる知り合いとなれます。
「寺西の紹介する人は信頼でき、何か話題をもたらしてくれる人だ」
少しずつそう言われ出している今は幸せですし、その信頼を失わないため、日々自分自身も勉強、勉強なんですけどね。
さて、そんな大事な知人の1人、メルマガ「平成・進化論」発行人の鮒谷周史さん。
今日は彼と、講演を拝聴して以来すっかりその人柄に引き寄せられ、いろいろやり取りをさせていただいている、
サイボウズ青野社長とお引きあわせ。
「
勝手広告」の活動をされている映画監督の神酒大亮さんも同席し、プロモーション活動でお互い協力できることがないか、様々なお話をさせていただきました。
※皆さんお忙しい中、自分の勝手な呼びかけに集まってくださって、いつも感謝です!
打合せの後、ちょっと鮒谷さんとお話する時間があったのですが…
プロモーションがとっても得意な鮒谷さんが一言。
「職人さんって“売る努力”をしませんよね…それやるだけでさらに自分の創作活動がラクになるはずなんですけどね。」
これはものすごく頷けるところがありました。
どうも自分の作っている製品に自信のある人に限って、「分かる人は分かる」みたいに“わかっている”かのような発言を繰り返し、売り込む活動を放棄しているところがありますよね。
でも、今の世の中、そう簡単に「良い製品・サービス」の情報にたどりつけません。
自分の作っているものに自信があるのであれば、やっぱり“売る努力”するべきなんですよ。
その方がより多くの人に使ってもらえるわけですし、そうなれば収入も増え生活に余裕もできるし、職人さんが一番嫌いな「食っていくためだけの製品」を作成する無駄がなくなり、ハッピーハッピーになるはずなんですけどね。
自分の関わっている製品やサービスに自信があるのであればこそ、どんどんPRすべきだと思います。
ということでいいます、
Z会はいいよー(笑)

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