<今日の事後ネタ>
Q.クルム伊達選手が12年ぶりに現役復帰し、準優勝となったテニスのカンガルー杯。何県で行われた?

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↑の絵の通り、昨日新幹線で移動し今
Z会マスターコース大阪教室にいるのです。
いつもブログでよくわからんネタをあげている
この方のところですね
…さておき、
関西日記は
Z会ブログの人気ブログで、アクセス数も毎日かなりあります。
どう考えても僕のブログの方が内容濃いのに悔しい!と思っているのですが、これは毎日書きつづけているブロガーの小平社員の努力の賜物でもあります。
ブログの来訪者を増やすには、「書き続けること」これが第一なんです。
ただ、書き続ける、といっても、1ヶ月や2ヶ月くらいではダメ。
最低半年、毎日に近いペースで書き続けて初めて、いろいろな人に見てもらえるブログに成長する、と、今までの経験上思います。
とくに僕のように文章が下手な人間は、1回の文章で唸らせることがなかなか難しく、続けることで僕の伝えたいことの温度や雰囲気を味わってもらうことが、読者を増やすための遠回りのようで近道なんです。
一方で、ほんとにキレイな文章を書く人もいて、そんな方のブログは、一回「存在を知られた」だけで急激にアクセスがあがります。
Z会ブログの最近の例で言えば…
「シルバーバックとはずがたり」
がそうなんです。
筆者プロフィール→
http://www.zkaiblog.com/hi06/profile
僕は彼の近くで働いていますので、彼の文章力の凄さは以前から知っていました。
彼がブログを書きたい、と自ら名乗ってくれたときにはとってもうれしかったんです。
果たして、やっぱり「伝えたい気持ち」に「文章のうまさ」が加わると、すばらしいブログになるんですよね。
先日、とある機会がありまして、
Z会社員が書いているブログがすべて紹介されました。
そんな一回のキッカケで、一気にアクセス数が上がったのが、
シルバーバックとはずがたり。
うーん、うらやましいですね!
世の中にはこのように
・知られていない
・けれどもとても素晴らしい
・知られたらきっと多くの人の興味関心をつかむだろう
というものがたくさんあります。きっと。
ただ、残念なことに、「知られる」ために一番の方法は、どうしてもお金をかけた宣伝となり、TVや新聞を始め、露出が多い大企業の商品が、その商品価値に比して有名になってしまう傾向にあります。
それ自体をとやかく言うわけではありませんが、知られていないものにスポットがあたる機会がもっとあってもいいと思うのです。
けれど、その方法…やっぱりなかなか思いつきませんね。
誰か教えてください(笑)
まあ、インターネットの普及で、昔よりは小さな企業、あるいは個人を含めて、スポットが当たる機会は増えましたけどね。
事後ネタA.岐阜県