教育・受験に携わる社員として〜「和顔愛語 先意承問」

Z会Web戦略統括の寺西隆行です。タイトルは最も大事にしている言葉です(意味は左下「プロフィール」を参照)。
普段の仕事のことや教育に関すること、子ども達のこと、ネットのことなど、いろいろ思うままに書いていこうと思います。

     
« ケータイ小説は内容が薄いから良い!? | Main | 仕事の学校 »
宮大工:小川三夫氏「教えるためには、教えてはいかん」
[2008年03月31日(月) ]

今日の活動報告:
新居のフロアにコーティング作業の日。
立会いでちょこちょこ会社も抜けながら…(会社から近いって便利ですよね)。
Webで見つけ、お願いしたフロアコートプロさん、良かったですよ。感謝。

今(午前1時)からちょっと仕事あり(泣)応援はここをポチッと。

日経ビジネス3月24日号からの引用です。

口で言えば30分で済むことでも、教えないと本人が気づくまで2〜3日かかることもあります。でも自ら気づき、学んだことでないと身につきません。教えてもらおうと思うのが間違い。言葉や頭で、分かった気になるのが一番ダメです。

…続きは明日!

この記事のURL
http://www.zkaiblog.com/histaff/archive/416

トラックバックURL
この記事へのトラックバックURL
http://www.zkaiblog.com/histaff/tb_ping/416/NesjMXVoLsVIt8KMaBBxqcMmyCYA

コメント
Z会のSNS パルティオゼットならもっと多くのユーザーで交流を深められるよ!コチラから参加しよう
名前 : 
Email : 
URL : 
クッキーに保存

小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー リンク