今日のコネタ:
10月2日は歌手の浜アあゆみさんの誕生日。
地元:福岡のモデルさんから女優に、そして歌手へと進化を遂げたようですね。
ここ十年くらいのミュージックシーンで、彼女ほど息が長く愛される歌手はいないのではないか、と感じています。
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※遅くなりましたが、ようやく
9月23日の記事をまとめました。
マクドナルドのことにちょっぴり触れた記事、よければご覧下さい。
タイトルを見て「今日は一体何の話?」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんね

「老けたキユーピーちゃん」というのはこの人→のこと。

はい、僕のことです
昨日メールアドレスをいろいろ整理していたら、数年前に連絡したキリの、中学時代の友人というか、悪友というか…のメールアドレスが出てきて、「このメールアドレスまだ使えるの?」みたいなメールをしたわけです。このブログの紹介をした上で。
そしたら
「おー俺は元気やぞ、なんや寺西、老けたキユーピーちゃんみたいな顔して」と返事。
お前なぁ、って感じ

でも、こういうやり取り、とても気持ちがいいものです。
僕の中学校は、小学校からのメンバーがそのままほとんど同じ中学に進学し、かつ、他の小学校からの転入もない、という、珍しい地域でした。
つまり、小学、中学と過ごしたメンバーは、ほとんど一緒なんです。
正直、同級生とのケンカは、他の地域と比べて多い方だったと思います。
あだ名も結構、言われると「むかっ」とくるようなあだ名をつけられていた人が多いです。
でもそれは、周りのこと、相手のことを見つめていた裏返しかもしれません。
だから大人になっても、小中学の同級生とは、未だに交流があります。
「老けたキユーピーちゃん」
…童顔で老け顔、という認識をしている自分にとって、うまいこと言うなあ、と思いました。
賢いとか、言葉を知っているからとか、そういう理由からではなく、
古い付き合いだからこそ、すらっとでる言葉。
そしてまた、昔たわいもないあだ名を言い合った仲だからこそ、出る言葉。
こういう関係っていいものです。
今、付き合っている友人、悪友!?腐れ縁!!の周りの人たち。
「そんな人を大事にしてくださいね」というと、なんとなくお仕着せがましいので、そんなことはいいません。
ただ、できる限り、細く長く…自分から関係を途切らせることのないように交流しておくと、大人になって、温かい気持ちとなって返って来ることもあるんだ、と、わかっていてくれるといいなあ。。。
追)「キユーピーマヨネーズ」代表される「キユーピー」という企業。
キューピー(ュが小文字)じゃないんですよ。ご存知でしたか?
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