「ソーシャル時代のアクティブサポートは誰がやる?」
知人でもある、サイボウズの野水さんの記事。
そして続けて。
武雄市の樋渡市長に「いいね!」されてアクティブサポートの威力を実感!
ブログで補う必要ないですね(笑)
アクティブサポートをすることによるリスク(変なこと書いたら…云々)を気にし、パッシブサポートばかりに追われる方が、よっぽど不幸だと思うんですよね…
お客さんの要望はますます高度化していますので、パッシブサポートを続けるだけでは、サポートの量は増えることはあっても減ることはありませんから。
ソーシャルメディアをうまく利用して、アクティブサポートをすれば、「予防」にもなりますし、ファンも増える。
これは僕自身がソーシャルメディアをフル活用していてよく分かる感覚です。
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- Z会 寺西
- Z会の寺西隆行です。今は「教材編集部 理科課課長(兼小学生コース教材担当)」が肩書。「教育」×「マーケティング」で少しでも多くの社会価値を生み出したい。
ツイッター @teranishi





