Z会ブログトップへ

2016.11.26 10:30

文部科学省教育課程部会(11/21開催、第100回)の資料が公開されました。
※勤務先のICT CONNECT 21のサイトでご紹介しています。
https://ictconnect21.jp/news_161125_002/

今回の学習指導要領改訂に向かう、教育課程部会や教育課程企画特別部会の委員の皆さんの、子どもたちの将来に対する「想い」は、本当に強く、真剣です。
だから、社会情勢から未来を想定したり、様々な方の意見を聞いたり…と、毎日のように皆さん奮闘され、文科省の担当者もその手助けを必死にしてくださてっている姿を、私は拝見しています。

パブリック・コメントにも目を通され、それを見ての感想が、第100回の教育課程部会で述べられました。
私もパブコメに目を通しましたが、今回の方向性に、総論では賛成している意見が多かったです。


委員の意見にもあります。

「できない」「大変だ」ではなくて、「どうすればできるか」ということを考えることが重要。


子どもたちのために、大人が前を向きつつ、踏ん張っていく。
「いま」はそのとき、だと思っています。

Tags :
教育
文部科学省
学習指導要領
社会に開かれた教育課程
学びの地図
ソーシャルブックマーク:

2016.11.25 23:00

掲題の動画が文科省より公開されました。
次期学習指導要領を見据えてとても大事です。
是非ご覧ください。

https://ictconnect21.jp/news_161125_001/


Tags :
教育
文部科学省
学習指導要領
社会に開かれた教育課程
学びの地図
ソーシャルブックマーク:

2016.11.23 14:13

昨日、職場の同僚と話をしていて、同僚がこんなことを言いました。

「高尚なことを言うだけなら誰でもできますよね。」


最近、いろいろモヤモヤしている私の考えを、すぱっと言い切ってくれた言葉でした。
(「高尚」って言葉がストンと落ちたのかもしれません。笑)


常々、私が例示する言葉があります。
「世界平和を目指そう!なんて、誰でも〝言える”よね」
と。

もちろん、世界平和を理念に掲げ、実際に行動している、テラ・ルネッサンスは本当に素晴らしいと思います(私も会員の一人です)。

自分が例示した言葉の意図はこれと意味が違うのは…わかりますよね。


再度、他の方の言葉を借ります。
これも、昨日、Facebookで拝見した、プログラミング言語「ビスケット」
http://www.viscuit.com/
開発者の原田康徳さんの言葉、

「ものを作る人が一番偉い世の中がいいなぁ、できたものを評価する人が偉いんじゃなくて。」

Facebookのウォールそのものに投稿された言葉ではなく、コメント欄での返信に書かれた言葉。
それなのに(本ブログを書いている段階で)「いいね」が42個も。。。(初めて見た現象です。。。)
それだけ、共感する方が多いコメントです。


「できたもの」を見て、「あーだこーだ」言うのは誰だってできます。
もっと言うと、〝「できたもの」を作った人”は、たいていの場合、その「あーだこーだいうだけ」の人の「あーだこーだ」をわかって、ものを作っていると感じます。
そうしない限り「よりよい」ものにならない、と、わかって。そして信じて。

…と書いた後、Facebookの投稿を見返すと、こんなコメントの投稿がありました。
==========
ものを作る本人は、ダメなとこ、いいとこもわかったうえで、さまざまな制約のなかでのトレードオフから、あるカタチのものを選んで作ってるんですよね。

ものを作ったことがない人はそこがわからないから、むちゃくちゃなことを言いがちなんですよね。

もちろん、志が低い作り手はアレなんですが、それでも、何もしない者よりは、評価されてしかるべきなんだよなと思います。
==========
激しく同意です。


「ものを作る人が一番偉い世の中がいいなぁ、できたものを評価する人が偉いんじゃなくて。」

どんなに小さなことでも、形がないもの、自分が形にできないもの、を形にしたことに敬意を表したい。
とくにこの、21世紀は、「形にすること」が今まで以上に、大切になってくると思うからこそ。。。
Tags :
教育
ソーシャルブックマーク:

2016.11.21 23:12

※以下、個人の見解であり、あくまでこのブログでは「(いろいろ)考える」ための材料を提供していて、唯一絶対の解を提供しているわけではないことを予め断らせていただきます(こういう断りが少なくなる社会が形成されるといいなあ、と、個人的には思ってもいることも、蛇足ながら…)。

私個人のFacebookで、下記のような投稿をしたところ、たくさんの反響がありました(驚いております)。
・・・・・
最近「(算数)数学は論理的思考力を身につける(だからよい)」ということに疑念を感じてきています(一応数学編集者で社会人をスタートした人間なのですが)。

いまの高校数学までですと、条件やパターンがある中で、決まった正解を導く方法論が過剰で(かつその方法論を「論理的思考力を学ぶことにつながる」という場合が多い)、この思考に慣れた人は、「複眼的にかつ論理的に」考えられないケースが多いと感じていまして。

個人的には、今の教育課程から(算数)数学の時間を少し減らし、その分、正解のない課題を論理的に最善解に導く訓練の時間にあてるといいのでは、と思っています。

あくまで個人的な考えであり、(算数)数学不要論では決してありません。
時間的な制約がある中で、子どもたちに社会を生き抜くさまざまな力を身につけるために、どのように教科指導他を組み立てるか、と考えたときの、1つの考え方、です。
・・・・・

様々に頂戴したコメントを引用して掲載します(Facebookでも公開投稿です)。表記の統一を図るため、氏名はすべてイニシャルに置き換えさせていただきます。

下記のコメントが何かブログをご覧頂いた方の参考になると嬉しいです。
(しかしみなさん、ほんとにいろいろ考えておられて、感心します)

H.Iさん
高度成長時代には正解至上主義が効率よかったのですが、長期低迷混沌時代になってからは違うアプローチの方が重要になってきてますからね。

K.Nさん
算数は暗記とケアレスミス防ぎ。外部指導を受けてない子のみ、応用力と、ひらめきを試される機会があるけれど、そうでない場合は応用発展問題の暗記をレベルに応じてする印象。手続きが煩雑になって、スピードが求められるスポーツみたいなものかも

O.Nさん
もっと根源的なところで、実は学校(特に高校あたり)の各教科で「論理的思考力を身につける」と私も思ってきましたが、ひょっとすると「論理的な思考力」を身につけるベースはそれ以前(もしかすると小学校以前)にあり、学校の各教科は、それを発揮できる場を用意しているにすぎないのではないかと。あくまでも経験的な感覚ですので、まともに議論しなくて良いと思いますが。

T.Sさん
自分の経験上(自分自身も塾で小中学生教えてたのも含めて)、中学、下手すると大学のセンター試験までも、必要なのは 圧倒的な国語力 だと思います。
ここに論理学的な整理ができてれば完璧で、それで良いかと。
小学、中学レベルの数学は、それができたから他の教科には影響しませんが、国語力か上がれば数学含めて全ての教科の学力が上がると思います。
※僕は数学教えてましたが、結構国語力の向上を目指してました

J.Nさん
認知心理学によれば、数学で学ぶのは数学における論理的思考能力です。汎用性は期待しない方がいい。つまり、理系の職業に就かない人にとっては無関係です。
少なくとも、数学を学ぶことによって汎用的な論理的思考能力を上げられたという学術的なデータを読んだことはありません。

T.Oさん
数学の論理は「100%正しい論理」。「論理的な思考」というときの論理は、それとは違う。そもそも100%正しいものなら現実には最初から議論にならないわけです。
では、数学が現実に生きる場面は無いのかというと、それも違う。2つ挙げます。
1つは「社会を数字で見る目を養う」こと。そのためには「中学までの数学+指数・対数」で十分です。(指数・対数が必要な訳は、世の中の物事は指数関数的に変化するから)
もう1つは「コンピュータを動かす論理に通じる」こと。数学の論理=100%正しい論理は「コンピュータの中で現実に動いている論理」だからです。
以上まとめて言うと、プログラミング教育が入るのに合わせて、高校数学から指数・対数以外のものを全部やめればいいと(中高の数学教員である)私は考えています。

S.Kさん
世間に出ているロジカルシンキングというのは推論に対するプロセスの明確化で、そのプロセスを論理という風に考えているように思います。
予備校で数学を10年ほど教えてたものとしては、受験数学なんて問題見た瞬間に答えがかけなきゃダメで、その検証を時間の限りやるだけの作業ですから、ロジカルでも論理でもないわけで。受験のためのものならやらなくても良いかもですね。

Tags :
数学
教育
論理的思考力
ソーシャルブックマーク:

2016.11.15 23:21

パブコメについていろいろ書きたいのですが、なかなかまとまった時間がとれず、すみません。。。

そんな中宣伝でごめんなさい。

第4回「学びのイノベーション」フォーラム(12/3)
http://kokucheese.com/event/index/433932/

ICT CONNECT 21 事務局次長の立場で、司会を務めます。
学習指導要領改訂に深くかかわられた無藤隆教授の基調講演をうまくナビゲートしたいと思います。



Tags :
ソーシャルブックマーク:

2016.11.09 07:45

次期学習指導要領等に向けたこれまでの審議のまとめについて(報告)
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/004/gaiyou/1377051.htm


「次期学習指導要領等に向けたこれまでの審議のまとめ」に関する意見募集の結果について
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185000847&Mode=2

上記サイトにもありますが、パブリックコメントが約3,000件寄せられています。
(主だった意見を簡単にまとめた資料もご覧いただけます)


今回は様々な業務上、どんなコメントが寄せられているか把握したほうがよいと思いましたので、3,000件すべて、のべ3時間の猛スピードで目を通させていただきました。
※手続きさえ踏めばどなたでも閲覧できます。

自分なりに感じたことなどは、本ブログであげていきたいと思います。

Tags :
教育
学習指導要領
社会に開かれた教育課程
学びの地図
主体的・対話的で深い学び
ソーシャルブックマーク:

2016.11.08 22:55

「次期学習指導要領等に向けたこれまでの審議のまとめ」解説動画が、文部科学省より公開されましたので、取り急ぎお知らせいたします。

今回はとくに「社会に開かれた教育課程」という「理念」部分です。
17分でご覧いただけますので、公教育関係者は是非。

https://ictconnect21.jp/news_161108_002/


Tags :
教育
学習指導要領
社会に開かれた教育課程
学びの地図
主体的・対話的で深い学び
ソーシャルブックマーク:

2016.11.08 18:21

現在、ICT CONNECT 21 に勤務している私ですが、担当業務に「広報」があります。
メールマガジンも私が編集長!?です。
※教育ICTの潮流はこちらのメルマガでどうぞ↓
https://ictconnect21.jp/mail-mag/


…というわけで、今回、赤堀会長からメッセージを発したいとの命を受け、
メールマガジン読者にメッセージを発しました。
広報の担当として、これはブログでも!ということで(笑)
下記に転載します。
※私が冒頭挨拶をしている貴重なメルマガ、是非上記のサイトから登録を!(しつこいw)


・・・・・
ICT CONNECT 21 会員およびメールマガジン読者の皆様


ICT CONNECT 21 の寺西です。
日頃より ICT CONNECT 21 の活動にご興味をもっていただき、
誠にありがとうございます。

7月に開催いたしました定時総会にて、
赤堀会長からご連絡がありました通り、
今年度ICT CONNECT 21 は、法人化に向けて動いております。

つきましては、最新の情報とともに、
赤堀会長からメッセージが届きましたので、
メールの形にて恐縮ですが、お伝え申し上げます。


※以下、赤堀会長からのメッセージです。

ICT CONNECT 21を応援していただいている皆様へのご報告
- ICT CONNECT 21の法人化に向けて -

会長 赤堀侃司

日頃より、本団体(以下、共創会議)にご協力いただき、
ありがとうございます。

さて、本共創会議は、10月末現在、173の団体・法人、
および1,300名を超えるアソシエイト・サポーターの
皆様などに支えられて活動を続けております。

本共創会議は、昨年2015年2月2日に設立総会を開き、
その後約1年9カ月ですが、来年4月には、
会計年度では3年間を経過することになります。
この間、主に日本教育情報化振興会(以下、JAPET&CEC)に、
事務局の部屋の提供や運営経費など、
多大なご支援をいただき、今日まで来ました。
私は、JAPET&CEC会員の皆様に、
心から厚くお礼申し上げたいと思っています。

ただし、JAPET&CECにも会員の皆様にも、3年後は法人化して、
自立することをお約束してきました。
そして、その日が近づいてきましたので、本共創会議では、
法人化のためのタスクフォースを立ち上げて、
検討を重ねてきております。

会員の皆様に、新しい法人についてのご理解をいただくために、
以下の通り私の考えをお伝えします。


新たな法人は、これまで教育の情報化に尽力してこられた皆様方は
もちろんのこと、首長や教育委員会、スタートアップ企業をはじめ、
情報通信技術により教育をよくしていく意志のある方々に
幅広くご参画いただき、「ネットワークのネットワーク」を
さらに広げていきたいと考えています。
より幅広い団体・個人のご参画の下、すべての子供たちに
情報化の恩恵を届けるために一致団結して活動できるよう、
今後ともご協力いただきたいと思っています。

本共創会議は、オールジャパンで進めたいと思っております。
そのために、様々な関係者にできる限り情報を開示し、
門戸を開いて進めていくことが大切だと思っていますので、
今回、メールにて恐縮ですが、
皆様にメッセージを届けることといたしました。

現在の状況を、メールマガジンなどでできるだけ早くお知らせし、
皆様のご質問にも、すばやくお答えするようにいたします。
また、関係者には、ご協力をいただくために、
直接にお伺いすることもいたしたいと思います。

どうか、ご支援をよろしくお願いします。

〇法人化タスクフォース会議の現状(いずれも2016年)
第1回 9月28日<内容>背景説明、スケジュールの確認
第2回 10月6日<内容>事業目的・主たる事業
第3回 10月24日<内容>設立者・役員・事業計画
第4回 11月4日<内容>第三回までのまとめ、事業計画、定款
第5回 11月15日(予定)<内容>最終案の確認
アライアンス団体への説明 11月下旬(予定)
幹事会の開催       12月上旬(予定)
Tags :
教育
ICT CONNECT 21
ソーシャルブックマーク:

2016.11.05 19:35

将来や21世紀型入試を視野にした学習をしたい方も対象にした、Z会グループの塾、大学受験ディアロの方と

「21世紀型能力?21世紀型スキル??」

といったやり取りをしたので、ちょっと調べたり、自分の理解をまとめたりしてみました。


まず「21世紀型能力」について。
この言葉の出典は、国立教育政策研究所。
http://www.nier.go.jp/05_kenkyu_seika/pf_pdf/20130627_4.pdf
次期指導要領の審議まとめ(8月26日)で提出された資料では、国立教育政策研究所の資料も引用されています。
http://www.mext.go.jp/component/b_menu/shingi/toushin/__icsFiles/afieldfile/2016/09/09/1377021_4_2.pdf
ページ番号77です。
ただし、「21世紀型能力」という言葉は編集されていますので、21世紀型〇〇、という言い方を(文部科学省は)避けるようにしているのかもしれません。
※21世紀型うんぬん、とばかり、21世紀に入って叫ばれても、困りますもんね。。。

また、「21世紀型スキル」は、領域としてはIT、国としてはアメリカ、企業ではマイクロソフトなどが主導でまとめてきた考え方と理解しています。
参考になるサイトがこちら↓
https://www.manabinoba.com/edu_watch/21771.html
現行の学習指導要領との対応を考えると、上記サイトにある通り、「生きる力」に「テクノロジーの力を利用できること」をより色濃く加えたものが「21世紀型スキル」であると考えても良さそうです。
※青字の部分が引用です。

「21世紀型スキルの学びと評価プロジェクト〈ATC21S〉」が2009年に始まった動きですから、「21世紀型スキル」の考え方が国立教育政策研究所の「21世紀型能力」の元の1つになった考え方と捉えてもよさそうです。

他、「21世紀型学力」という表現をたまに目にしますが、一つの単語としては使われていないのではないでしょうかね(検索しても「21世紀型能力」のサイトが出てきます)。
「21世紀型の学力」とは使用例があると思いますが。


ちょっとしたまとめでした。

Tags :
教育
学習指導要領
21世紀型能力
21世紀型スキル
21世紀型学力
ソーシャルブックマーク:

2016.11.03 23:50

僕が人とつながったり、つなげたりするのは、肌が合う、などの情緒的なことを抜きにしたら、「つながる」ことによって「お互い」の欠けている部分を埋めたり、「お互い」の強みを掛け合わせさらに強くしたりして、最終的に社会に対して創造する価値が高くなることを意図して、です。
だからこそ「つなげる」ときには当事者同士の幸につながるか考えます(からとても神経を使います。そのことが楽しかったりするときもありますが)。

「(この人と)つながりたい」と思ったときは、「僕は相手にどう貢献できるかな」と考えます。
そして、「つながりたい」と思うときは、だいたいがつながることで僕の利益になることが動機のどこかにある、つまり、相手の何らかしらの技能に頼るわけですから、目上だったり凄い人だったりすることもあって、そんなときはその方の著書を買ったりしてよーく相手のことを知ることで、ちょっとでも貢献しようと思います。
※これすらやらずに一方的につながりたいと思う方が世に多いせいか、著書を買って読んでいたり、ブログをよく読んでいたりするだけで、とても喜ばれることが多いです。「貢献」というほど大袈裟なものではないんですけどね。

いずれにせよ目線は、「つながる」「つなげる」たったそれだけで、誰にも迷惑かけず、社会にプラスになるキッカケが生まれればいいよね、ってところにあります。


「つなげる」「つながる」ことで自らのパワーを増し、自分の思い通りに(社会に、とでもいいますか)圧力をかけようとすることは、僕はやりたくないです。
そういう人間を見ると、言葉を飾らずに言えば、「そんなことで圧力をかけるなんて、古くてつまんない人だなあ」と思っちゃいます。


「つながる」「つなげる」その先に産み出せる幸せを無自覚に考えながら、つながって、つなげていきたいなあと思います。


余談ですが、「凄い!」と思っている友人に、テラ・ルネッサンス代表の鬼丸昌也さんがいらっしゃいます。
https://www.terra-r.jp/

彼の結婚披露宴に出席したとき、出席者全員の(新郎新婦からの)紹介文が全員に手渡されたのですが、そこに書かれていた下記一文を、これからも大切に生きていこうと思っています。
「今日も寺西さんはどこかで、誰かと誰かをつなげています。」
※テラ・ルネッサンス15周年記念イベントが今週末・来週末と開催されます。ぜひ、素晴らしいメンバーと触れて欲しいと思います。
https://www.terra-r.jp/


Tags :
教育
ソーシャルブックマーク:

プロフィール

プロフィール画像
寺西隆行
ICT CONNECT 21 の寺西隆行です。小松高校→東大理一→工学部環境系→教育の道へ。教育とマーケティングをずっと見つめながら過ごすことが喜びです。
※スパムのためコメント欄は閉じました(すいません)。

カレンダー

<<   2016年12月   >>
        01 02 03
04 05 06 07 08 09 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

月別アーカイブ