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[2008年07月28日(月)
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おはようございます!ぜろかんです。
もう「暑い」という言葉も言いあきてきました(笑)
英語の長文を読むとき、僕は一回目は絶対に辞書を使わないで読んでいました。
当然意味のわからない単語などもありますが、それはいったん無視して、最後まで頑張って読んでみます。そのタイムもちゃんと記録して。
それで、その一回目読んだ時にわからなかった単語には蛍光ペンでしるしをつけておいて、意味がわからないまま読んで、意味がわからないまま問題を解いた後で、意味を調べます。2回目読んで答えが間違っていることに気付いても、1回目の答えは消さずに、その下に2回目の答えを書いていました。
そしたら自分がどのように間違っていたかすぐわかりますからね。
時間のない時は単語を調べることができなかったので、1回読んだだけ(でも蛍光ペンでちゃんとしるしをつけておいて)で学校の予習を済ませ、そのまま授業に臨むことも多々ありました。だから僕はあてられると、たまにかなり見当違いな答えを言って変な空気になることも珍しくありませんでした。
特に基本的な英語力のある人は、1回目で全く辞書を使わないで問題を一通り解く習慣をつけることは大事です。最終的には本番ではたいていの学校では辞書は使えません。
そんなぜろかんは、最近CD7枚を10分間延滞したからと言って1400円払わされました。
Time is maney…昔の人はなんて偉大なんだ…
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