[2008年07月05日(土) ]
たしか、入試の直後くらいのかなり早い段階でどの言語にするか決めるのですが、これで教養学部時代の友達とかも左右されるので、真剣に悩んで決めたほうがいいです。
クラスの大体の雰囲気は、フランス語は女の子が多く、スペイン語と中国語はそこまでまじめそうじゃない感じ、ドイツ語はまじめで男の子が多い感じで、韓国語・ロシア語はマイナーなので、よくわかりません笑
たぶん中国語とスペイン語が同じくらいの大変さ、フランス語とドイツ語が大変で、ロシア語はとっても難しく、韓国語はそんなに大変じゃないのではないかと思います。
でもわたしは、もうスペイン語よくわかんないので、もうちょっとまじめにやるべきだったかもと、今更ながら思います。
でも、やっぱりもうやりたくないです。笑