[2008年09月08日(月) ]
実家帰って、部屋掃除していたら、
Z会の小論文コースの冊子が出てきました。
そういえば、
「小論文を出題する大学が増えている。対策は1年生のうちから」
と聞いて3年間取ってたんでした。
一回もいい点取れなかったなぁ・・・笑
小論文、最近はほんとに出題される機会が増えているから、
高校の授業でも教えてくれるのでは?
「小論文なにそれ?!」な方も、これからで全然大丈夫!!
せっかくなので、今週はエッセンスだけご紹介。
[2008年09月06日(土) ]
昨日の続きです。
その点、ソフトボール女子の金や、400mリレーの銅は、ほんとにすごい。
「絶対メダルとらなきゃ」っていう重圧に打ち勝つそのメンタルがすごい。
「楽しかったです」って、そのコメントがすごい。
結果に呑まれずに、結果にこだわる。
何か大きな一線を越えないと、そこに到達できないのではないか。
そのためには、練習あるのみ。
[2008年09月05日(金) ]
ちょっとネタが古くなってしまいましたが。
私は軽く怒りを覚えています。
星野監督にではなく、報道陣、街角のコメントに。
期待の裏返しなのかもしれないけど、
部外者は何でも言えるよね、って感じですよ。
結果を求めることはスポーツの醍醐味だけど、
そんなに甘くないってば。。。
前評判なんか関係ない。
強いものが勝つのではなく、勝ったものが強いのです。
そっちのほうがスポーツの真の醍醐味。
日本人はアスリートにきびしい、ということがよくわかりました。
[2008年09月04日(木) ]
ご存知ですか?
http://www.iknow.co.jp/
私も友達に教えてもらったのですが、英語の無料学習サイト。
なんとタダでリスニングと単語の勉強できちゃいます。
ポッドキャスティングもできる!!
私も登録だけしてあんまり使ってないから、
たまにはちゃんと勉強しなくっちゃ。。。
[2008年09月03日(水) ]
そういえば、大学4年間で
部活のおかげで時間がないといいつつも、いろんなところに行きました。
イタリア、パリ、台湾、アメリカ西部etc.
写真見返しては、にやにやする笑
でも、記憶が少しずつ薄れてきて、
もう一回あの景色見に行きたいな、と思ったりもして。
・ ・・お金と時間があればね。
台湾は別として、やっぱり遠いなぁ。
[2008年09月02日(火) ]
で、この本の中には、
「終わるってことは いままであったってことだから
なかったことよりどれほどいいだろう」
というセリフがあります。
私は、
部活を引退することが、
大学生活と同時に「学生であること」が終わることが、こわい。
でもまぁ、このぐだぐだ気楽な日々をいつまでも続けていくわけにもいかないから、
「いままであったこと」を大事にして、先に進もうと思います。
[2008年09月01日(月) ]
今日から9月ですね。
先週は雨続きで寒いくらいでしたが、今週はまた暑いみたいですね。
いや、でも私は夏は暑くなければ、と思いますよ。
人間て勝手なもので、
寒ければ「寒いのきらい!!」って言うし、暑ければ「暑くていらいらする!!」って言うし。
ずーっと暑い国もずーっと寒い国もある中で、
四季があるだけぜいたくなのにね。
・・・と「ツンドラブルーアイス」という、安野モヨコさんの本を読んで思いました。
世界で2番目に寒い場所のお話。
心温まる絵本です。
友達にお誕生日にいただきました。
「空気のような存在」って言うけど、空気がなかったら死んでしまう。
いつもそばにあるもののありがたみには気づきにくいのですよね。
(続く)
[2008年08月30日(土) ]
・・・ただの映画好きってだけですが。
昨日ジブリの話をしましたが、
映画好きなんですよねー。
時間あると、つい一人でも行ってしまう。
家でDVDでもいいんだけど、
大きいスクリーンと大音響で観るのが好き。
予告も好き。
さて、最近一番観たいのは
「20世紀少年」
浦沢直樹さんの原作、有名ですよね。
・・・まだ読んでないけど。
ちょうど今日公開ですね。
楽しみ!!
ではでは、夏休み最後の週末を楽しんでください。
[2008年08月29日(金) ]
大好きです!!
何回も観てるので、セリフだいたいわかります。
この前「もののけ姫」を久しぶりに観たら、
昔はわからなかったけど、新たな発見もあり、
深いなーと感服。
「ナウシカ」もやっと最近意味がわかった。
明日ひまだったら「ポニョ」観に行こうかなー。
[2008年08月28日(木) ]
今年の芥川賞受賞作です。
ナショナリズム ってなんだろう。
たとえば、
海外旅行から帰ってきて、日本食たべて「あー日本人でよかった」ってのとか、
スポーツの日本代表応援するにわかサポーターとかとは、
全然違うんだろうな。
中国ってお隣なのに、私はどうしても壁を感じてしまう。
テーマはちょっと重いですー。
表現は単調ですが、つかみどころがない。