榛名も赤城も角度によって見え方が違いますよね。
家に近づくにしたがって、見慣れた榛名・赤城の形に
収まってくる。
そうして、ようやく、ああ、帰ってきたんだなあと
実感が湧きます。
人も町も変わっていくのに、山の形は変わらない。
それをありがたく思います。
Posted by:シルバーバック at 2008年04月08日(火) 12:25
ありがとうございました。
富士山も美しいですが上毛三山も見事です。
各駅で帰省する時窓からサーッと見えてくると
つい涙ぐんでしまいます。
子供が小さい頃は忙しく、ほとんど居ない
父親でした。
失ったものは大きいですね。
Posted by:上野国出身者 at 2008年04月07日(月) 20:34
上野国出身者様ご明察の通り、
空っ風に吹きさらされて育った上州人です。
ただ、上州で過ごした歳月よりも
伊豆に暮らした時間のほうが長くなりました。
妻が家で仕事をしている関係で、
子どもが小さいころは、休日ごとに連れ出していました。
動物園、水族館、博物館、美術館、遊園地、温泉、中華街‥‥。
子どもを楽しませるつもりが、つい父親のほうが熱中してしまう。
そんな見かけ倒れの父親だとわかっているから、
娘達も気負わずにつきかあってくれるのかもしれません。
Posted by:シルバーバック at 2008年04月07日(月) 17:47
もしかしたら・・・同県人ですか。
3人の総理と、早実の甲子園の優勝投手
そのほかにまた郷土の誇れる方が
いらっしゃると思うと嬉しいです。
そんなわけで、ぜひ教えてください。
思春期のお子さんの勉強を
見るのは大変だったと思いますが、
うまくやっていくコツがあるのでしょうか。
うちの父子はほとんど口をききません。
Posted by:上野国出身者 at 2008年04月07日(月) 14:32