上野国出身者様
母上様は順調にご回復されているようですね。
小柴先生と親しくお話しするなど、滅多にない機会のはず。きっと励みになることと思います。
Posted by:シルバーバック at 2008年09月11日(木) 12:44
suger様
ブルーバックスなどでも、非常にわかりやすいものもあれば、これでは一般読者の8割が読み通せまいと思うほど初心者への配慮を欠くものがあります。
「理科担当のシコウ」は大変に興味深い事柄をわかりやすく解説してあって、毎回楽しみに読んでいます。
Posted by:シルバーバック at 2008年09月11日(木) 12:34
こんにちは。
話がそれて恐縮ですが、先月
ある会場で私の母親が小柴先生と席が近くなり
2時間ほどお話させていただいたそうです。
多くの方からのサインの求めにも気さくに応じて下さる
優しく明るい先生だそうです。
そんな偉い先生とお話できる程、母親の言語や歩行が
回復したのかと、私も嬉しく思いました。
Posted by:上野国出身者 at 2008年09月11日(木) 10:25
確かにおっしゃる通りですね。
>学問のフロンティアにいる研究者たちを広く知らせる
>必要があるのではないでしょうか。
「この役割をZ会が担う」という方法もあると思います。
少なくとも,ブログでの紹介は簡単ですので,機会があれば,いろいろと紹介していきたいと思います。
Posted by:
sugar at 2008年09月10日(水) 19:25
専門外の人間は、ノーベル賞受賞というニュースに接して初めてその偉大さを知るという傾向があります。もっと学問のフロンティアにいる研究者たちを広く知らせる必要があるのではないでしょうか。ノーベル賞受賞のニュース以外に研究者が記事になるとすると、訃報。それでは悲しすぎます。
Posted by:シルバーバック at 2008年09月09日(火) 18:26
戸塚先生は、「小柴先生と、師弟でのノーベル賞受賞」という、日本の科学界において、非常に明るいニュースが飛び込んでくる可能性があった人だけに、その死は、残念でなりません。
Posted by:
sugar at 2008年09月09日(火) 18:13