Z会に勤務する小平が、日常をどのように過ごしているか「日記」を掲載していきます。もちろん、Z会という教育産業に勤務している訳ですから、受験や学習法、教育に関することなど、私が知っていること、考えていることについても、皆さんにお伝えしていきます。
なお、風呂と旅行とバスケットが、私の3大テーマです。健康第一で、楽しくいきます!
[2010年03月22日(月) ]
3/20(土)の続きです
福井県立武生東高等学校での入試講演会終了後に、武生東高校の近くにある「越前そばの里」に野山社員に連れて行ってもらいました




約2ヶ月ぶり・・・懐かしかったというか、帰ってきた感じでしたね
[2010年03月21日(日) ]
[2010年03月20日(土) ]
[2010年03月19日(金) ]
今は、大学生も生活費を切り詰める時代になってます。厳しいですね・・・
○大学生の生活費、8年前より3割ダウン 年68万円…食費、光熱費を切り詰め(産経新聞)
大学生(昼間部)の平成20年の年間生活費は平均68万円で、ピークだった12年の94万円と比べ約3割減少したことが18日、日本学生支援機構の調査で分かった。奨学金を受給する学生が43・3%にまで増える一方、学費は右肩上がりで過去最高の118万円に。大学関係者からは「親の失業といった特別な状況でなくても、学費免除を求める学生が増えた」との声も聞かれ、生活費を切り詰める現代学生像が浮かんだ。
調査は昭和43年から隔年で実施。今回の調査対象期間は平成19年12月〜20年11月で、学部生の有効回答は1万1760人だった。
生活費は12年の調査以降、4回連続で低下。項目別に比較すると、食費は12年の25万円から18万円に、住居・光熱費は29万円から21万円にそれぞれダウン。趣味などに費やす金額も18万円から14万円に下がった。病院代などの保健衛生費は4万円でほとんど変わっていない。
平均収入は220万円で、12年の215万円からほぼ横ばい。内訳は、仕送りなど家庭からの収入が65・9%で、12年の72・4%から下降。代わりに、奨学金が12年の8・5%から15・3%へと大きく伸びた。
家庭からの出費は、大学種別や学生の居住形態で大きな差があり、もっとも安い自宅通学の国立大生が72万円に対し、アパートなどに住む私立大生は198万円に上った。
家庭の平均年収は、2年前と比べ国立は792万円で横ばい、私立は31万円減の834万円、公立は16万円減の724万円だった。
学生の節約傾向について、同機構は「奨学金の重要性が増しており、貸与人員の増加などに取り組んでいきたい」と話す。
大学による経済的支援も、不況下で拡充が続いている。今年1月、在学生計千人に1人10万円の奨学一時金を支給した九州大(福岡市)は、「授業料減免を求める人数がふえ、枠に入りきれない学生を対象に支給した。経済的困窮は以前は一部の学生だったが、いまは一般の学生でも生活を切り詰める様子が伝わってくる」と話している。
[2010年03月19日(金) ]




期待
[2010年03月18日(木) ]
先週に続いて、今週も各週刊誌を読んでます。毎度、この時期は忙しい
○サンデー毎日(3月28日号)



[2010年03月18日(木) ]
3/17(水)の夕飯は、「カレーハウスCoCo壱番屋(JR東小金井駅南口店)」でうずら卵フライカレーを食べました



[2010年03月17日(水) ]
[2010年03月17日(水) ]
[2010年03月16日(火) ]