[2007年08月24日(金) ]
Z会の実力テストの『データ編』が遂に届いた・・・。
国語まずいなあ。ということで、今月は古文文法集中してやるって決めてるんで、9月入ったら現代文、それから出来たら漢文一から(^^;)やろうと思います。
一月ごとに大まかなテーマというか、今月はこれに力入れる、っていうのを決めるんです。8月は古典文法、9月は現代文。もちろん古文も引き続きやります
実は最近2教科で受験することを考えています。英語と国語で。
そうなると国語よっぽど得点源にしとかないと・・・今のままじゃ完全アウト。
今年まではZ会は英語だけ受講してますが、来年度からは多分国語受講することになりそうです。
あと、ピー単いい感じです^^
覚えやすいし載ってる単語がいい。
このピー単やり始めたのも実力テストの影響なので、やっぱりこういうのはやるべきなんだと実感。
[2007年08月21日(火) ]
あれ?
今週からちょっと涼しくなるんじゃなかったっけ??
昨日また37℃だった・・・暑かった。
そんな中、英単語帳と熟語帳買って来ました。
・・・日記で単語帳については前からちょいちょい触れてきたと思います。
そこで確か「単語帳系買うならやっぱりZ会のがいい」とか「『英単語ピーナツほどおいしいものはない』は名前は好きだけど多分やめる」とか、まあそんなことを書いた記憶がすごくあるんですが、今回ちょっとした裏切り行為(?)を働きました。
単語帳、結局ピー単にしました。
これはモザイクかけてるわけじゃないです。英単語ピーナツです。
これにしました。短期間で効率良く覚えられそうなところと、見やすいところ、CDが付いて1050円なところ、金・銀・銅にレベル分けされてるところが決め手。
あとは収録されている「英単語つれづれ草」に書かれている内容の頼もしさ&表紙のそでに書かれている歌詞(笑)に惹かれて。
それから、実際の使用者にかなり評判がいいところ。
今回は銅を購入しましたが、調子良ければこれからはピー単シリーズ使います。
あと熟語帳ですが、これは前から決めてたZ会の「解体英熟語」にしました。
収録数がすごい。それ以上に厚さがすごい。
私が今のところ目指してる大学はこんなに覚えなくても絶対大丈夫なんですが、大学生になってからも使えそうだし、なにより熟語の成り立ちが書いてあるのが他の熟語帳の先を行ってます。ウラに説明と成り立ち、オモテに例文問題が載ってるところも実践的なニオイ。
カードと迷ったけど、長い目でみてブックの方が融通ききそうだった(あと単純に300円安い)のでブック型にしました。
・・・ところで何故今回単語帳と熟語帳を買ったのかと言うと、まあそりゃ大抵皆何かは買うんだけど、今回のZ会の実力テストで、英語の失点が単語(文章中の単語と同じ意味の単語を選択する問題)と熟語(カッコに入る前置詞を選ぶ問題)だったんです。
もともと添削問題でもやっぱり単語の書き換えとか、熟語の前置詞問題に苦戦してたから、もう限界だったようです。
なのでこれから頑張りまーす!
それにしてもやっぱり勉強って孤独と疑問に襲われることがある・・・
こんなことしてていいのか?って・・・。
[2007年08月19日(日) ]
社会人になって一年半近くたった姉が
今日初めて私ら家族&祖母に晩御飯をご馳走してくれました
・・・近所のお好み焼き屋で!
ホントに家から自転車
で10分くらいの場所にあるんですけど、まだ誰も行ったことのない未知のお店で、でも美味しいと有名で、地元民より寧ろ遠くから来る客の方が多いという話。ずっと気になってました。
場所はパチンコ屋のすぐ前、D徳銀座商店街を出たすぐのところです。
まあ「美味しいって有名」と言っても
自分達で焼くんですけどね。
予約しておいてよかった!超満員でした。さすがー。
元々そんなでかい店じゃないけども。
なによりも、個室だったのが良かったです。
完全な個室で、周りの客の目を気にすることもなく(なんせ初めてなもんで)、安気に過ごせました。
・・・ただ完全な個室過ぎて煙が充満し、結局間もなくドアを少し開けざるを得ず。目のショボショボの激しさに始終涙が滲んでいました。
それでもやっぱり個室でよかった〜・・と思ったのは、やはり多少の粗相があったからで。まあうちの家族にとって多少の粗相なんておなじみなんだけどね☆
キングコースにはビールと揚げ物も付いてました
隣のD徳公園でヘベレケになりゃせんかしらんと危ぶまれたものの、そういうことも全く無く(ジョッキ一杯を姉と母で飲み回して結局残った)。祖母曰く「酒飲むと人は粗相するでね。」
酒 makes a person do 粗相s. といった感じですかね。
最後の1ボールは二枚に分けて、お店からホイルと紙皿貰って持ち帰りました
楽しかった!味云々というより、家族5人でお好み焼いて食べたという行為が(笑)!ただもうちょっと色んな具入れて食べたかったな・・・イカとベーコンともちしか食べてないや。
ファミレス行くのとは全然違うムードですね。
面白いですよ〜。ファミリーにオススメです^^
カップルのことは知らん。うん。
[2007年08月17日(金) ]
猛暑だった


(ところでハリセンボンは大量漂着したのだろうか??)
昨日はお隣岐阜の多治見市と埼玉で40.9℃という・・・スゴイなあ。
名古屋は39.2℃だったそうです。これでも十分驚愕なんだけど・・・多治見と埼玉の前にはかすみます。
熱中症は怖いですね。亡くなった方も10数名いますし・・・。
私の一人暮らしの祖母も食欲なくて具合があまりよくないので心配です。
私は一応ちゃんと食欲あります。
三日前ヘルペスが口元に大量発生したことを除けば、割と元気です。
まあ大量派生と言ってもそこまで大量ではないんですが・・・ただ母の心配を買うのには十分な見ごたえでした
ただこうも暑いと、もともと家に篭りがちなのが更に篭りがちになりますねえ
本当は行きたい所があるけど「どうしても行かないかん」というわけじゃないから、そりゃあまあ先延ばしにしてしまいますわねえ(笑)。
しかも日曜日から収まるって言うから尚更。
ところで何をしに行きたいのかと言うと、学参を買いに行きたいんです。
近所の本屋は高校の学参を扱ってるところがなくて、特にZ会のが欲しいとなると栄とか名駅まで出ないと無いので、どうにもこうにもまこっちゃん。
来週も相変わらずヒマだし、来週行こうかと思います・・・。
なにせ今日も38℃予想!
[2007年08月15日(水) ]
お盆と終戦記念日。
これって日が重なってる理由が何かあるのかな??
と思いサササーッと調べてみたところ、特に無い様子。
なんだか夏は、どことなく死の香りのする季節。
汗の匂いとか、意識を朦朧とさせる燃えるような暑さとか?
原爆のイメージが強いからかもしれない。
日本の夏の蒸し暑さには、なにかしら切ないものが漂っている気がする・・・。
8月だけじゃなくて、常に戦争について考えていなければ。
明日は38度だって。
地震が起きたら大変だな。
[2007年08月13日(月) ]
お盆ですね。
今日祖母の家へお仏壇のお参りにいってきました。
盆提灯と木魚と茄子の馬を見ると、夏の切な〜い懐かしいような感じが・・・ふつふつと。
昨年父方の祖母が亡くなったので、特に今年、父と母は忙しそうです。
明後日は父方と母方の両方の行事に付き添うことになっています。
明日なんも無いから繁華街遊びに行こうかと思ったけどお盆休みで混んでそうだからやめとこ。
姉が物凄いこと言いました。
「自分が100パーセント悪いって分かっとる時こそ、反省したらいかんのだ」と。
母がコレ聞いて度肝抜かれたそうです。
この考え方大ッ嫌いな人多そうですよね。
給料貰ってるんだからちゃんとやれ!って。
でもまあ色んな人いるということで・・・。
下手に生真面目で神経質で直にやめる人よりは良いような気するけど。
上司も怒るついでにウップン晴らせるしね。
余談ですが姉の職場は人数が少なくて、社員は皆ヒステリーらしいです。
姉が入る前に新人二人(一人は超有能)辞めてるそう。
姉も悪いけどまず周りの上司もひどいと思う。お客さんに怒鳴ったり、椅子蹴ったり、仕事出来ないくせに偉そうで逆に仕事できる人は冷酷で。
普通に「バカ」とか「なんでお前はそんなバカなんだ」とかしょっちゅう言われるそうです。
元がこんな職場だから、姉の変に強気なくらいが丁度良いんじゃないですか。
・・・と思うここ一年。
[2007年08月10日(金) ]
答案を提出するついでに、封筒にZ会情報誌『Asest』の
誌上文化祭
への作品をしのばせました。
1・2年共通なので去年もあったのですが、なんとなく怠けて見過ごしていました。
でも今年は参加
ちなみに今回送ったのは俳句と川柳です!
何故なら答案に同封できるのがこの2部門だけだったからです!
これまで俳句も川柳もろくに書いたことなかったけど
これハマりますね。
一人熱中甲子園です。
これから趣味になるとええな〜^^
今いまいち趣味が見つかってなくてツライんです(‐‐;)
あとこれ載ったらスゴイですね。載るのか。載らないのか。
こういうのがワクワクしていいんですよね。
1年生の時に同じく『Azest』のFREE TALKというコーナーに文章書いて送ったことがあるんですが、それが載った時はめちゃくちゃ嬉しかったです。
とにかく俳句や川柳の面白さを知るきっかけになってヨカッタです
この後も多分また何かしら応募するつもりですよ。
せっかくだもんね、ひと夏の思い出〜。
3年になったら多分もう無さそうだからなあ・・・あるんかなあ・・・あったらええのに・・・。
P.S.
今日は燃えるように暑い日でした・・。お昼に見たデジタル放送の「あなたの街のお天気」によると、我が区は午後3時に37度になるとのことでした。ホントにいったかもなあ、このスゴさは。半袖シャツ羽織るとまるで布団かぶったかのようなモアモア感が。
食欲なくなる分納豆食べて栄養摂りました
でも冷房入れるともっと体力無くなるので、扇風機が全てさ!
扇風機は素晴らしい!L・O・V・E SENPU‐KI
[2007年08月09日(木) ]
いますよね、「洋楽しか聴けない」って言うニッポンジン
「邦楽はもう全然駄目。かぶれてる」って日本語で、思いっきり日本人の顔で言うんですからね。
そりゃ無いよ・・・と。
一番かぶれてるのはアナタなんじゃないの??っていっつも思います。
邦楽をひっくるめて否定するとは、一体今までどんな曲聴いてきたんですかね。
まさか音楽番組やランキングやCDショップで取り沙汰されるような流行歌ばかりじゃないだろうね。
そういう人はあれかな、もし曲を作るとしたら英語で詩を書くのかな。
それともやっぱり日本語で書くのかな。
まあそれはどっちでもいいけど、万一CDデビューすることがあればそれはきっと「邦楽」になるよね?J-POPに(あとは演歌)。
それってどうなの。
「邦楽」とか「洋楽」というジャンル分けに翻弄されないで欲しい。
どこの国にもその国ならではの面白い、素敵な曲が沢山あるのだから。
個人的に英語の曲ばかり歌う日本人はあまり好きじゃない。
それよりも日本語という言語を活かしている人達の方がずっとカッコイイし、なにかしらの説得力というか、力を感じる。
英訳の殆ど不可能に近いニュアンスとかあるから。
それは他の国の人がその国の母国語で歌うのを聴く時感じる魅力と同じ。
[2007年08月06日(月) ]
国文科目指してるとか言っときながら古文に全っっったく手をつけていないうんこ状態だったので、放送授業の無い最近は毎日文法を勉強しています。
うーん・・・
覚えることがありすぎてなかなか頭の中整理できない

なんなんだろうこのややこしさ・・・。
古文はもう外国語として考えるべきって言うけど、例えば英語とかより分かりにくいんじゃ・・・。
まあ頑張って続けて慣れろ!っていうことですね。
でもね、古文勉強し始めて(って言ってもまだ文法の段階だけど)例文を読んだりするわけです。
伊勢物語とか竹取物語とか。
それでちょこっと文法が分かるようになったから、響きを味わうことが出来るようになったんです。
で、凄く深い、いいこと書いてあるんだな〜!!って、感動しました。
勿論(訳)にかなり助けられてですけど。
それでも響きの美しさとか、その響きに漂う哀愁とか、遠まわしな表現とか、とにかく奥が深くて、美しい。
言葉は芸術になり得るんだって実感しました。
だから頑張って、古文をすらすら読めるようになりたい!
他の人に比べて勉強始めるの遅かったけど(笑)
でもじっくりやれる時間が私にはあるし
これからは古文をきちんと勉強していきます。
ある程度文法をマスターして、語彙力つけて、読解にも慣れたら
色んな作品読んでみたいです。
文法の勉強はイライラして癒されないけど
いつか古文に癒される日のことを思えば頑張れる気が!・・・します。
[2007年08月03日(金) ]
夏休みか・・・アニメ楽しみにしてたけどやっぱり今年もほぼ無い。
「
夏休みアニメ劇場
」とかゆうやつ。
なんか面白いアニメやらないかな〜!!
・・・この場合の“面白いアニメ”というのは
基本的に今はもう放送してない再放送で、小さい頃好きだったやつ
例えば
幽☆遊☆白書
もうこれさえやってくれれば何も言わない
少年アシベ
パプワくん
いなかっぺ大将
ゲゲゲの鬼太郎※昔のやつ
さらに欲を言えば
とっても!ラッキーマン ←これ伝説
正直ちょっと飽きたけど
スラムダンク
おぼっちゃまくん
私が小学生の頃はそれはそれは再放送アニメ天国で・・・
さびしい&かなしい。
え?勉強しろよって?アハン。
こんなこと書いてたら凄く見たくなってきた・・・!
でもビデオ借りるほどでもないんだよなあ。
アニメで思い出しましたが、『クレヨンしんちゃん』の映画はとてもいいですよ。
温泉のやつと、オトナ帝国と、戦国大合戦。個人的にヘンダーランドも好き。
特にオトナ帝国は二人の男女が世界を20世紀に変えてしまおうとするのを野原家が阻止するという内容で、あらゆる世代の人が色んな視点から楽しめるような、奥が深い、本当に面白い映画です。じーんときます。
戦国大合戦は泣けます。絵も綺麗だし。(←以来新しいの観てないけど・・・)
野原家という「四人家族(と犬1匹)」の魅力を最大限に引き出した素晴らしい映画です^^
私リアルタイムで真剣に見てきたアニメといえばドラえもんとしんちゃんしか無いんで・・・
みんながポケモン見てるときもひたすらドラえもん見てたし・・・。
ドラえもんの映画は97年の「ねじ巻都市〜」まで(つまり先生ご本人の作品まで)が面白いです。
やっぱり思い出のアニメはいい