[2008年06月11日(水) ]
[2008年01月09日(水) ]


それも自分でその方が良いと確信したから。[2007年08月10日(金) ]
答案を提出するついでに、封筒にZ会情報誌『Asest』の
誌上文化祭
への作品をしのばせました。
1・2年共通なので去年もあったのですが、なんとなく怠けて見過ごしていました。
でも今年は参加
ちなみに今回送ったのは俳句と川柳です!
何故なら答案に同封できるのがこの2部門だけだったからです!
これまで俳句も川柳もろくに書いたことなかったけど
これハマりますね。
一人熱中甲子園です。
これから趣味になるとええな〜^^
今いまいち趣味が見つかってなくてツライんです(‐‐;)
あとこれ載ったらスゴイですね。載るのか。載らないのか。
こういうのがワクワクしていいんですよね。
1年生の時に同じく『Azest』のFREE TALKというコーナーに文章書いて送ったことがあるんですが、それが載った時はめちゃくちゃ嬉しかったです。
とにかく俳句や川柳の面白さを知るきっかけになってヨカッタです
この後も多分また何かしら応募するつもりですよ。
せっかくだもんね、ひと夏の思い出〜。
3年になったら多分もう無さそうだからなあ・・・あるんかなあ・・・あったらええのに・・・。
P.S.
今日は燃えるように暑い日でした・・。お昼に見たデジタル放送の「あなたの街のお天気」によると、我が区は午後3時に37度になるとのことでした。ホントにいったかもなあ、このスゴさは。半袖シャツ羽織るとまるで布団かぶったかのようなモアモア感が。
食欲なくなる分納豆食べて栄養摂りました
でも冷房入れるともっと体力無くなるので、扇風機が全てさ!
扇風機は素晴らしい!L・O・V・E SENPU‐KI
[2007年07月07日(土) ]
今日はZ会の添削問題(7−2)やりました。
英語ですが・・・は〜なんか今回長文問題いつもより難しい


和訳しにくかった・・・&前置詞選ぶやつ分からん・・・&ついでに得意の英作も1問ちょこっと曖昧・・・&そういえば単語の書き換え大半辞書使った・・・。
長文、このごろ調子いいわあ〜と思ってたら今回時間掛かったなあ。
2枚合わせて久しぶりに80分ちょい掛かりました。
さ、そんな疲れたヘッドには栄養ドリンク


これでちょっと頭回復

あとは残り物のハッシュドビーフに納豆混ぜてチーズかけたのを
テレビで中日
阪神戦観ながら
食べました。
・・・今回の答案ちょいと後味悪し。
でも毎月一応コツコツ色んなポイント溜まってきてます。
努力賞Pとか入段Pとか。
Z会始めてまだ一回も締め切りに間に合わなかったことがない
皆勤賞
頑張ってますよ^^
とうとうジムボールが貰えるようになったか〜。
って多分他の図書カードあたりいくと思いますけど^^;
まだまだ溜めます。根が「貯め蔵」ゆえに。
答案は溜めないけどさっっ!ヒヒヒ。
[2007年02月17日(土) ]
Z会には入段制度というのがあって、答案の成績をある程度とると段が貰えます。
初段から始まり四段が最高で、段を獲得するごとに小さい賞状と副賞が貰えます。
(2007年度から少し制度が変わるそうです)
そして現在E1H(高校基礎科 英語ハイレベル)を受講している私ですが・・・
三段獲得しました!
本当は四段を目指していたのですが、もう無理ということになってしまいました
でも十分ですよね。嬉しいです。
普段別に成績がどうのとかで誉められることが特にない環境なので、この制度は結構励みになります(^^) しかも貰える「副賞」ですが、これが意外と実用的でかなりいいんですよね。
ほぼ毎日使ってますよ!何なのかは段を取ってのお楽しみということで。
E1Hの答案も残すところあと1枚。最後まで頑張って、来年度も引き続き頑張って参りたいと思います。
[2007年02月12日(月) ]
私がZ会を始めたのは高1のことで、それまで小学校6年間、中学3年間は進研ゼミをやっていました。Z会に変えた理由は、好きな英語の実力もっとをつけたかったからです。
私は通信制なので殆ど独学状態なのですが、Z会の予習編やハンドブックを読んで、市販の薄い問題集(英文法 初・中級/日栄社)やZ会の付属の教材などもやれば、ハイレベルでも十分対応できます。
東大や京大、その他難関大学合格生を沢山送り出しているZ会。
それゆえZ会には「物凄く難しい」イメージ
があるようですが、レベルを選べばじっくり苦手に取り組んでいくことも出来るし、得意な科目をもっと伸ばしたいと思うならZ会のただ難しいだけじゃない良問でどんどん実力を伸ばしていくことが出来ます。
それに何より・・・自分のペースで出来ること。
添削問題は有効期限(一年間)以内であればみてもらえるし、塾のように決まった時間に出かけたりしなくて済みます。そしてお金も塾などに比べれば安いから負担(金銭的にも精神的にも)も少ないはずです。
つまり、私が言いたいのは、Z会は誰でもやれる
ということです。
例えば、不登校の人や、高校を中退した人、ひきこもりの人。
確かに1科目でも添削の答案を溜めずに全てこなしていくのは大変かもしれませんが、リズム(生活に於いても勉強に於いても)を作るいいきっかけになると思いますし、それで自信がついていけば最高だと思います。
先日「はしがき」という日記で「Z会をきっかけに外国語系の大学に行きたくなった」という内容の文章を書きました。私も最初は「高卒とれたら夢物語やなあ」なんて言っていたのです。でもZ会で英語を勉強して、どんどん分かるようになって、さらにZ会の情報誌『Azest』などを読んでいるうちに、大学に行きたいと本気で考えるようになりました。
Z会は何かを始めるきっかけになります。
「苦手科目を良くしたい」「得意な科目を伸ばしたい」
「好きな科目だからちょっと頑張って深く勉強してみたい」
なにか始めてみたいなと思ったら、私はZ会をお勧めします
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