[2008年05月14日(水) ]
胃カメラをのんで以降処方されている薬がガスモチン。
最初の1週間はまあまあ効いてるのかなって思い、医者にそう言ったらじゃあしばらくコレでいこう!!てえ感じになって更に4週間分のガスモチンを処方されたのですが。
なんかこれどうなの笑。
胃 痛いんですけど。
寧ろ薬のんでなかった頃より痛みにある傾向があるような。
食べ物でピリッとくるものとか、味の濃いものとか、生クリームとか
前はそんなことなかったのにこの頃十割の確率で胃痛くなる…。
ひどかったのが麻婆豆腐。もう胃が。
アツイ痛いアツイ痛いアツイ痛いおやすみーーーー!!!!
って感じで床に臥しましたから。
他につい最近ダメっぽくなった食べ物一覧
アボカド
納豆
高菜
ごま油
メロン
オニオンサラダ
牛乳
どんどん好きな子が私と縁を切ろうとする〜♪
友達と思っていた人にどんどん着信拒否されていくような気分でっす。
焼き肉・キムチ鍋・しゃぶしゃぶ・すきやき・カレーはもう前から分かってるんですけど。切ねー。回転寿司の寿司は3貫目くらいから痛くなります☆★
ついでに最近よく鼻血がでます
で、薬のんでるくせに痛い…胃が痛い…痛い…ってほぼ毎晩言うんで、今日あたりまたクリニックへ行って相談してくる予定です。
ああこの…胃をめぐるはるかなる道程…。
[2008年05月12日(月) ]
ほぼ一ヶ月ぶりの更新です。
最近本当にちょっとわけが分からん…自分が何をしたいのかさっぱり分からん。
確か去年の今頃でした。志望系を英文科から国文科に変えたのは。
今また国文科から心が離れかけてます。またかて。キリ無いわ。
まあ軸は変わらないんですけど。今新たに心動いてるのは文化。
なんていうか、一言で言えば既存の日本文学を四年間研究、掘り下げ続けることに違和感があるというか。
市内の大学で表現文化っていう学部があって、今はそっちに惹かれるような。
文学を掘り下げることによって表現する力がつくと考えていたけれども、今はそれ以上に掘り下げるのと同時に表現する場の与えられる学部の方に惹かれます。
だけど今はそもそも大学を選ぶかどうかということもよく分からん。
造形系の専門学校という手。
昨日がちょうど気になる大学のオープンキャンパスで、教授に直接学部の説明を受けるのと同時に進路の相談もしました。
この大学の文科表現と、もうひとつの大学の文学部と、アート系の専門。
その3つの距離感はいいから、秋までじっくり考えるのが一番良いと言われました、
それから毎年やりたいことが変わるのですと言うと、それはしょうがないと言われました。
大学に入ってからも、卒業してからも、働き出してからも、ずっと変わり続けるものだと言われました。
自分のことがさらに分からない今ですが
じっくり考えることにします。
[2008年04月12日(土) ]
今日さっそく昨日の内視鏡検査の結果を、かかりつけのクリニックに行って聞いてきました。写真はまだ出来てなかったみたいですけど。
胆汁が胃に逆流してるらしい…
胃が少し荒れてる、動きが悪いというのはその場で聞かされてたけど、胆汁が逆流してるというのは初めて聞いた
胃と肝臓、胆のうの仕組みを先生直筆のイラスト付で色々聞きましたが、長くなるので省略します(笑)。
とにかく本来逆流してはいけないから胃の出口に閉じたり開いたりする門があるそうなのですが、その門の動きが悪くて逆流しちゃうらしいです。
それでちょっと荒れてたのか…因果関係をつかんだ気がしました。
ということで、胃炎というより機能的問題、案の定機能性胃腸障害って感じですね。
まあこればっかりはカメラで見てもらわないと分からないですからねー。
よかったです(‐v‐)
[2008年04月11日(金) ]
胃カメラ、いや経鼻内視鏡やってきました。
前日に思わずネットで調べたところ、体験談を読む限り割と楽そうで、そう思って臨みました。もちろん緊張しましたけど。
で。
まず鼻腔のむくみを取る薬を鼻の穴にスプレー。多少痛い。
で、数分後今度は鼻の穴にゼリー状の麻酔を注入。
これが気持ち悪い。独特な匂いがする、のはまあいいけれど、それより喉に流れ込んでくる感覚が…。
「喉に流れてきたら飲み込んでね」
と言われるまま不快な思いをしながら飲み込んだりしてたら、喉にも麻酔が効いてくる。これがキツイ!!唾飲んでも吹っ切れないこの感覚…。
数分後、今度はカメラを通りやすくするようにと短いプレ管1(細)2(カメラ寸)を鼻に挿入。
ところがプレ管1の時点で入っていかない!
鼻腔が狭いらしく、苦労する看護士さん…。
「ちょっと●●さん替って〜。入らへんもーん」
と言ってる時に入って、しばらく放置。
数分後管1が抜かれ、今度はカメラ寸のプレ管2を挿入、数分後抜く。
さあそしてついにキャメラの登場…
部屋が暗くなり、カメラと思しき黒い管の先が花火のようにパチパチ眩しく光っておる…
まずここでお医者さんが狭い鼻腔にカメラを通すのに苦労。
痛い…。
私の頭を背後から押える看護士さん。
とにかく痛いやら苦しいやら。
「ああ〜、今の痛いな」と医者も苦笑い。
頭押さえの看護士さんが「口からの方がよかったね〜(>_<)」といかにも(>_<)←な声色で苦しむ私に声をかけ、「いーーーーーーーーーーーーーー!?!?!?」と内心叫ぶ私。
鼻から喉へ、さらに喉から奥へ入っていく時もそうだけど、その経過を越えて胃に入ろうとする段階でも相当苦しかったです。
涙が…。カメラの入っている左側の目からホロリホロリと次々涙が…。
一回オエッとなりました。麻酔ふく用にもらった紙で口押えて、声出して呼吸したらよくなりましたけど。
抜くときはあっという間。
あ……終わった………って思いました。
キッチンペーパーが何枚も重なったような超分厚い紙で鼻を押さえて、ハアハア言いながら燃え尽きて灰になったように検査室を出ました。
二度とやりたくない。想像してたより50倍苦しかった。鼻腔が人並みに広ければ30倍楽だったかも。鼻の小さい人には勧められないですね…。
もう当分やらないでいいとは思うけれども…もしまたやるなら、もっと医学が進歩してカプセル呑んで済ませられるようなころにやりたいですね。
で、肝心の胃の方は、潰瘍は無いけれどやっぱりちょっと荒れていて、動きも悪いそう。詳しい結果と薬の処方は、明日手配して貰ったクリニックへ行って聞いたりもらったりしてきます。
はー疲れた。
17歳最後の峠でした。
[2008年04月07日(月) ]
最近肉食べると胃が…ってこのところ胃のことしか書くことありません
焼き肉がダメってことは14歳のころから分かり始めてたけど、このごろ肉全般駄目になってきてることをヒシヒシと感じます。
たとえばしゃぶしゃぶ。
あの、昆布の入った湯で肉や野菜や豆腐をしゃぶしゃぶするだけの、超シンプルで超美味な食べ物。あれが近頃もたれてもたれて。
いや、もうもたれるの域ではない、苦しい、痛い。寝ても次の日まだ調子悪い。
で、しゃぶしゃぶもダメか…何がダメなんだろ。やっぱ肉か?
ってなってるところへ今日のすき焼き。
すき焼きはまだそんなに苦しくなった記憶がないから、よし食べてみようって、いたって構えずに肉なりなんなり食べてたら・・・
い。痛い。今。苦しい。
はー……。どんどん食べれるものが少なくなってゆく…。
好きなのに食べられないこのもどかしさ…。
大体肉つっても2〜3枚しか食べんからね。気使って。なのに…。
肉が食べられない!!助けてください!!
もはや鶏しか味方してくれない!
やっぱ胃カメラ必須だな。ちゃんと治していろいろ自由に食べられるようになりたい(>_<)
今食べないでいつ食べるんだい?肉。
[2008年04月04日(金) ]
お久しぶりでいきなりですが、今度内視鏡(旧胃カメラ
)のむことになりました。来週の金曜日…はー。
もともと小さい頃から胃は丈夫じゃなかったんですが、中学ぐらいから胃もたれなどの症状が異常に重くて、ほんと憂鬱な青春の毎日を送って来ました(`_´)
で、ゆっくり治せるのは今年一年が最後かなと。
思い切って胃カメラっちゃおうと思います!
思いますっていうかもう手配して貰っちゃいました!!
17歳最後にして最大の壁がここに…。
嗚呼…怖。恐ろし。
鼻からってことになってるんですけど、それでも当然怖い。ヤだなあ…。
だけど、処方される「一般的な胃薬」を漠然と呑み続けて、薬やめたらまた元に戻るかも分からんような状態でいるよりも、一回ちゃんと見て貰ってはっきりさして、なんかあるならそれに相応しい薬呑む、ないなら呑まんで様子みる、ってふうにした方がいいよね。
これが一番手っ取り早く、かつ確実な方法なのであ〜〜〜〜る!!
ファイト自分。
でも血液検査の結果は「なかなかいいよ!」とのことで、結構いい中身してるみたいです(笑)。全然知らんかった。
鉄分がちょっと「貯金がない程度」に少ないとのことですが、それ以外は割と理想的な数字だったよう^^
ヤッタ〜せめてもの救ひ(T T)
[2008年03月14日(金) ]
今日は凄い雨降ってるなー
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ところで昨日、一昨日物凄くくしゃみがでて(今日もだけど・・)、鼻がでて、目がショボついて、頭が異常に重かったんですが、これって花粉症ってやつなのかな???去年まで花粉症持ちじゃなかったけど、今年からデビューするつもりなのか、私の体は。でもそれにしてはハードな花粉症の母&父はまだ静かなんだよな…。今日になったらちょっと咳が出るようになったから、風邪なのかな…。とにかくダルイ(‐_‐`)
一昨日は黄砂がすごかったしな。さすがに危機感抱いてマスクして出掛けました。
[2008年03月10日(月) ]
昨日姉と劇団四季「マンマミーア」を観てきました。
観劇なんて小六以来ですよ…でも面白かった。舞台もいいなあって思いました。ただ壱万円か…ややボッタク…いや、う〜ん。
でもやっぱり凄いですね。歌とか。アバはすごいな〜って感じました。
で、劇の後姉と別れて一人栄に行って、グミをね、めちゃめちゃ買えました。諦めかけてたピュアラルの黒葡萄と黄金葡萄を、地下のでら狭い薬局で100円で発見したときの興奮と言ったら
それから松●屋のプラザにて1000円の商品券をHARIBOでくずして(「グミくずし」)、LA●HICで本買ったりして満喫^^
しかしバスの時間が迫っててすごく気が急いてるところで、本屋のレジが1,029円の本の領収書に10,290円と誤って入力していたことが何もかも終わった後で気づき、そのミスの訂正に2,3分余計に取られ、真顔で内心めちゃ焦る私。
店のエスカレーターを真剣に駆け下り、めっちゃ早足で歩いて、バスターミナルにかすかに見えるマイバスの姿…
間に合うかも…!
しかし直前の信号がレッド…!!(ここの信号長いんだよね。短いくせに)
しょうがねえ、地下から行くか!って、猛烈に階段を駆け下り、そして駆け上がったところで目の前に広がるはバスの去った空っぽのランドスケイプ。
そして聞こえるは信号の青の音。
ハアハア言いながら静かに階段を下りて、大人しく地下鉄へ。激烈に暑い。一人茹で蛸。
しかもまた金山でぬらりと降りてうろつくから、帰りが遅くなりました。
まあこんな乗ったり降りたりが可能なのは土日エコ切符のおかげです。ありがとうエコ切符。これからもよろしく。
[2008年03月07日(金) ]
最近コンビニとかで梅もののお菓子をよく見ますが、この頃自分の中で梅が流行ってます。と言ってもあの干し梅とかのすっぱ〜いやつではなくて、いい感じに甘酸っぱい、そうですねえキュンとくるかんじのですね(・・・・・)。
なかでも好みの梅味を提供してくれるのは小梅ちゃんシリーズ
パッケージにいかにも日本人らしい女の子の描いてあるシリーズです。
ことの始まりは母が買ってきた小梅ちゃんソーダで、これがすごく美味しい。もう3本くらい飲みました。
で、先日同シリーズからグミが、リニューアルして発売されたという情報を得て店へ直行、「小梅グミ」なるものをゲット。
前からあったんですけどね、その時はそそられなくて、でも今回リーニューアルしたのが美味しそうだったんで買ってみました。


[2008年03月04日(火) ]
二日目。
朝起きてまた朝風呂へ行きました
当たり前。
前日の夜もそうだったのですが、一般的な食事の時間帯に入ると空いていて、半ば貸し切り状態になります。
朝はホテルのバイキングを満喫。りんごジュースにトマトジュースを混ぜたら美味しいという、ごく普通な発見をしました。
奥田民生のさすらいを聴きながら送迎バスに揺られて、再び駅前に舞い降りた私たちは仕舞いかけの朝市を通り過ぎ、川の方へ降りて行ってみました。
いるいる、鴨が。
雄と思われる、首のキレ〜に緑い鴨が、雌と思われる地味な鴨にまとわりついています。
その追いかけ具合は異常で、注目していたら案の定バサバサッと交尾。
「朝っぱらからいいもん見して貰ったねー」って。
で、よく見てみると本当にそこら中いっぱいいるんです、鴨が。
水が浅くて流れが緩いんで、鴨が自らの足で歩いたりしています。流れに逆らって向こうからどんどんやって来ます。水面がらはみ出た岩の上で眠っています。
そしてところどころ見られる鮮やかな朱の塊は…じっと眠りこける鯉達の集団でした。
とにかく鳥の楽園と化したこの川では、鴨達が寝たり流れたり飛んだり交尾したりしていたのでした



ホント、顔もなんもついてないただの上下に乗せられた玉2つです。でもそのさりげなさが可愛かった^^

って、情けなかったです。