幼児・小学生コース宣伝チームを中心にZ会小学生コースにちなんだアレコレをお伝えします。
たまに、まったく関係ないこともご報告させていただきますが、ご了承くださいm(_ _)m
[2010年01月15日(金) ]
幼児・小学宣伝担当溝呂木です。
直前に再度、幼児・小学生向けのイベントご案内です。
幼児コースの体験では、五感を使って、クイズに答えていくスタンプラリーを、
小学生向け(4月に2年生〜6年生)には、算数の問題にチャレンジしていき、やはりラリー形式で、進んでもらうというイベントを開催します。
1/17(日)に大阪泉南イオンモールです。
http://rinkusennan-aeonmall.com/eventinfo/eventnews.jsp#311
当日は、わたくし溝呂木をはじめ、スタッフが、
目にまぶしい服装
でお待ちしておりますので、
お近くの方は、ぜひいらしてください。
お待ちしております。
また、関西中学受験の方
、わたしも当日朝に応援にかけつけます
(すべての学校にはもちろん行けませんが)
ぜひ普段のペースで、力を出せるようにしてくださいね
[2009年12月18日(金) ]
幼児・小学宣伝担当溝呂木です。
「自伸力」を育てる幼児コースの紹介を引き続き。
たとえば、自然科学の知識を取り入れた遊びとして、光の性質を考慮した「ひかりの たからさがし」というテーマがあります。
このテーマでは、夜に部屋の明かりをすべて消して探検してみたりします
お子様と一緒に取り組むと新たな発見があると思いますが、そのためのポイントや、学習
とのつながりを紹介しています。
「自然」として、懐中電灯を使った遊びをとおして、光の性質を学び、「表現・遊び」として、遊びの中で、視覚以外の感覚を使うことに慣れる、というようなことが目標です。
話は飛んで、「親子の時間が自伸力を育てる」というキャッチフレーズで展開するテレビCMですが、撮影時には、非常にいい天気でした
光の具合は最高!

[2009年12月10日(木) ]
幼児小学宣伝溝呂木です。
そうです。すでにご案内しているように、幼児コース(年長向け)が開講します!
すでに資料のご請求やご入会も受け付けておりますので、興味がある方はぜひご検討ください。
この幼児コースは、教室での教育というわけではなく、ご自宅で、保護者の方と一緒に親子で取り組んでいただく通信教育となっています。
さて、そんな通信教育幼児コースですが、テレビCMを放映予定でして、先日その撮影と編集をしてきました。
「遊び」の要素を取り入れたいということで、聴診器を使って、ある動物の心音を聴こうという設定になっています。
真剣に「音」を聴こうとする男の子はかわいい!
という撮影の裏で、室長のYさんは、自分の「音」を聞こうとしています。

[2009年12月10日(木) ]
[2009年08月19日(水) ]
小学宣伝溝呂木です。
読書感想文について、「徹底的」に「実用的」な書き方のヒント
を長野先生が書いてらっしゃいます。
読書感想文@明るい受験生活相談室
目からウロコです。
実用的なのに、その後の学力にもつながりそうなのが素敵です
。
読書感想文の書き方でお悩みの方は、ぜひご覧ください。
先日ご紹介した夏休みの宿題シートですが、やはり写真を載せてみます。


[2009年08月17日(月) ]
小学宣伝溝呂木です。
先日、神奈川の実家に帰省しました
といっても、1時間程度で帰ることができますし、道路も込まないルートなのですが。
そこで、なぜか今さら、自分が小学生のときの夏休みの宿題シートを発見
(恥ずかしいので、写真掲載は見送り)
釣りなどをした写真と、そこで気づいたことを、必死に書いてました。それこそ必死な様子が伝わり、かつ誤字も多くて、恥ずかしいけど、ほほえましい印象でした。
こういった体験ものは、その思いを表現しやすいですし、モノとして残るので、思い出にもなりますね。
そういえば、昔から国語が苦手な私でしたが、小学生のときに一度だけ、読書感想文で地域入選したことがあります
。(ちょっと自慢)
なぜ、国語や感想文が苦手な少年が入選できたか、答えは明快です。
課題図書は、「クロダイがつれたぞ」という書籍にしました。
そして、その夏休みに自分が大きなクロダイを実際に釣ったから、です。
その体験をもとに、書籍の主人公(確か小学生の男の子)と自分の体験をミックスして書いたというわけです。
実体験に基づいた文章を書けばよいのですから、普段文章が苦手な子でも、感情移入しやすいですし、感想もポンポン

出てくるというものでした。
しかし、今にして思えば、これはもともと釣り好きな父親が、この本で読書感想文を書かせるために、その夏休みにクロダイ釣りに連れて行ってくれた、が正解かもしれません。(あちゃー)
今度、真相を確かめてみたいところです。
いずれにしても、国語・表現な苦手な方は、ポイントとして、以下も普段から試してみるとよいかもしれません。
「体験・経験をする」→「実際に何かを感じる」→「それを表現する」
読書感想文の書き方をWebで検索して、そのまま書き写すのでは、表現力につながりませんからね
今年の青少年読書感想文コンクールの課題図書に関して言うと、もちろんいろいろなジャンルの書籍がありますが…
「しっぱいにかんぱい!」
「しあわせの子犬たち」
個人的には、上記のような書籍が小学生の実体験に結び付けやすい気がしますが、夏休みも終盤の今からのタイミングだと、各々の体験・経験に近いものを探すのがポイントでしょうか。
ちなみに、そうは言っておきながら、小学生向けの読書感想文の書き方の考え方や基本については、以下も開設していますので、ご参考にしてください!(最後に宣伝で、すみません
)
国語力をのばすコツ〜読書感想文の書き方〜
[2009年02月07日(土) ]
小学生コース宣伝担当の溝呂木です。
小学生コースでは、学習相談会を全国で
各週末に実施しています。
先々週は、兵庫県伊丹にて実施いたしました。
そのときの様子がこれ。

。

[2008年11月18日(火) ]
宣伝溝呂木です。
金曜日に風邪が発症。土日もお休みをいただいた割には、
土曜日に近くの小学校
に出向いて、お芋の祭り?に行ってきました。
「<リンク:http://www.city.mishima.shizuoka.jp/mishima_info/shun/shosai003335.html >三島甘藷祭り(みしまかんしょまつり)」
さつま汁の試食
はできるし、
焼き芋やら野菜やらが安く売っていて、大満足でした。
会場は普通の公立の小学校だったのですが、大賑わいで、焼き芋はかなり美味。
コロッケも売っていたのですが、大行列。
小学生ももちろんたくさんいましたが、
地域の方がたくさん手伝っている様子もGoodでした。
1本150円だったのですが、
新聞紙に包んでくれて、さらにビニール袋にも入れてくれていました。
ただ、ビニール袋は不必要と思って、「それはいいです〜」と言ったところ、
「じゃあ」とさりげなく、1本おまけしてくれました!
泣けますねー。
昔の八百屋さんみたいだ。
ちょっと感動してしまいました。
また来年も行きますよ!
(おまけの1本をもらいに)
人の賑わい振りとさつま芋の様子はこんなです。
[2008年10月23日(木) ]
小学宣伝溝呂木です。
先月近くのショッピングモールができ、書店が入っているのですが、やっぱり広めですねー。(単に土地があるからか?
)
そして、子どもの絵本などのコーナーも確保されていました。
やっぱり普通の書籍はそこまえ売れ行き伸びないけど、子ども用書籍は旬なのですかねー。
さて、そんなこんなで、Z会が選ぶ小学生になる前に読んでおきたい絵本キャンペーンを実施中ですが、今年も大変好評で、たくさんのご応募をいただいております
「あんふぁん」「ママchan」などに募集広告が出ています。
一番人気は、『教室はまちがうところだ』です。
やっぱり小学校入学前ということで、関連の絵本が気になるところでしょうか。
しかし、大好評ということは、抽選ですので、
ご当選いただく確率は下がってしまうことになります。
そこで、ここでこっそり
、オトク情報を。
現段階で当選の確率が高いかもしれないなー、というのは、
『はたけうた』『紙芝居 おとうさん』です。
いや、すごくいい本なので、お薦めなのですが、
みせ方がイマイチだったのか!?
なお、10冊は、Z会小学生コースの執筆者・国語担当者・経験学習担当者が選んだものです。
小学校
の学習などにつながる視点からのお薦めです。
ちなみに、当選に漏れてしまった方にも、小学校入学前に読んでおきたい絵本の紹介冊子と「ぬりえ・おえかきブック」をプレゼントしております。
締め切りは11/15ですので、
来年小学1年生になるという方がまわりにいらっしゃったら、ぜひ教えてあげてください!
応募ページより、ぜひ小学生になる前のお子様へのプレゼントをお選びいただければと思います.
ご応募お待ちしております。
[2008年10月20日(月) ]
この土日はテニス
の試合に行ってきました。
山梨の山中湖チャレンジカップという大会
。
毎年参加していますが、今年も合計で1400名以上が参加したとのこと。
すごい規模です。
それらの人たちで、えっさえっさと、全部でテニスコート150面くらいで試合です。
数えちゃいないですが、概数です
コート間の移動も一苦労

。
上位入賞チームには、グアム旅行
やら、韓国旅行
やらがもらえますし、旅行券などもあります。夜のパーティ
では、打ち上げ花火はあがるし、抽選で各種グッズやらワインやら、海外旅行がやっぱり当たります。
パーティでビール
やつまみ
に並ぶ人たちの様子。

が集まり、お金
も集まるので、賞品もよくなる。賞品もいいから、人が集まるという好循環ですね。